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ジャストプランニング(4287)・事実前進

ASP事業の減収減益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のASP事業の売上は618,351千円(前中間連結会計期間比4.3%増)、セグメント利益は474,157千円(同5.6%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のASP事業の売上は1,222,976千円(対前連結会計年度比12.4%増)、セグメント利益は924,055千円(同12.4%増)となりました。」

    ASP事業は通期で増収増益を継続し、売上・セグメント利益とも12.4%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のASP事業の売上は592,898千円(前中間連結会計期間比13.5%増)、セグメント利益は449,190千円(同12.7%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、売上13.5%増、セグメント利益12.7%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のASP事業の売上は1,088,022千円(対前連結会計年度比5.9%増)、セグメント利益は822,222千円(同1.5%増)となりました。」

    ASP事業は通期で増収増益を継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のASP事業の売上は522,216千円(前中間連結会計期間比3.8%増)、セグメント利益は398,470千円(同1.8%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は257,651千円(前年同四半期比3.4%増)、セグメント利益は198,097千円(同2.3%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、売上3.4%増、セグメント利益2.3%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は769,216千円(前年同四半期比6.2%増)、セグメント利益は606,454千円(同14.4%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、売上6.2%増、セグメント利益14.4%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は503,214千円(前年同四半期比5.4%増)、セグメント利益は391,513千円(同18.4%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、売上5.4%増、セグメント利益18.4%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は249,082千円(前年同四半期比7.5%増)、セグメント利益は193,622千円(同25.7%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、セグメント利益の増加率は前年同期比25.7%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は724,184千円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益は530,193千円(同15.3%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続し、売上の増加率は8.5%、セグメント利益の増加率は15.3%となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は477,637千円(前年同四半期比8.1%増)、セグメント利益は330,682千円(同8.4%増)となりました。」

    ASP事業は前年同期の増収増益を継続し、売上8.1%増、セグメント利益8.4%増となった。
  12. FY2023-Q1増収から減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は231,662千円(前年同四半期比3.6%増)、セグメント利益は153,999千円(同1.3%減)となりました。」

    ASP事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比で減少へ転じている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のASP事業の売上は899,199千円(対前連結会計年度比7.4%増)、セグメント利益は620,691千円(同9.7%増)となりました。」

    ASP事業は通期で増収増益となり、前年同期の減収減益から回復している。
  14. FY2022-Q2増収増益継続・利益増加幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は441,701千円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は305,193千円(同14.7%増)となりました。」

    ASP事業は増収増益を継続したが、セグメント利益の増加率は前四半期の16.6%増から14.7%増へ縮小している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は223,550千円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益は155,979千円(同16.6%増)となりました。」

    ASP事業は前年同期の減収減益から、売上11.2%増、セグメント利益16.6%増へ転じている。
  16. FY2021通期減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度のASP事業の売上は837,142千円(前年同四半期比4.8%減)、セグメント利益は565,995千円(同6.0%減)となりました。」

    ASP事業は通期で減収減益となったが、売上・セグメント利益の減少幅は第3四半期累計の6.5%減・8.6%減から縮小している。
  17. FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小・回復基調有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は614,879千円(前年同四半期比6.5%減)、セグメント利益は414,570千円(同8.6%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続したが、減少幅は前四半期の売上8.3%減・利益11.2%減から縮小している。休業要請解除後、ASP利用料売上は8月0.8%増、9月2.0%増、10月4.2%減となり、回復基調を記載している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続・減少幅縮小・回復基調有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は395,785千円(前年同四半期比8.3%減)、セグメント利益は266,103千円(同11.2%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続したが、前年同期比の減少幅は前四半期の売上11.7%減・利益17.6%減から縮小した。5月の利用料売上は16.0%減だった一方、6月は2.7%増、7月は3.7%増となり、回復基調も記載している。
  19. FY2021-Q1減収減益継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は201,004千円(前年同四半期比11.7%減)、セグメント利益は133,829千円(同17.6%減)となりました。」

    ASP事業は前年同期の増収から減収へ転じ、売上・セグメント利益とも減少した。休業店舗へのASP利用料請求中止や、2月・3月・4月の利用料売上の変化を記載している。
  20. FY2020通期減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるASP事業売上は、対面する外食事業における既存店舗の統廃合等により、実績稼働店舗数が当初予想を下回りました結果、ASP事業の売上は878,972千円(対前連結会計年度比1.6%減)、セグメント利益は602,042千円(同3.7%減)となりました。」

    ASP事業は通期で減収減益を継続したが、売上・セグメント利益の減少幅は前年度の通期実績から縮小している。
  21. FY2020-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は657,592千円(前年同四半期比2.4%減)、セグメント利益は453,342千円(同5.1%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続したが、売上の減少幅は前四半期の4.5%減から2.4%減へ、利益の減少幅は7.9%減から5.1%減へ縮小している。
  22. FY2020-Q2増収から減収へ転換・減益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は431,691千円(前年同四半期比4.5%減)、セグメント利益は299,724千円(同7.9%減)となりました。」

    ASP事業は第1四半期の増収から減収へ転じ、セグメント利益も減少幅が拡大している。
  23. FY2020-Q1増収幅拡大・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は227,527千円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益は162,361千円(同3.2%減)となりました。」

    ASP事業は増収を維持し、売上の増加幅は前年同期の0.5%増から0.9%増へ拡大した。セグメント利益は減少したが、減少幅は8.2%減から3.2%減へ縮小している。
  24. FY2019-Q3増収幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は673,844千円(前年同四半期比0.5%増)、セグメント利益は477,649千円(同8.2%減)となりました。」

    ASP事業は増収を維持したが、売上の増加幅は第2四半期の1.4%増から縮小し、セグメント利益の減少幅は3.7%減から8.2%減へ拡大している。
  25. FY2019-Q2減収から増収へ転換・減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は452,141千円(前年同四半期比1.4%増)、セグメント利益は325,522千円(同3.7%減)となりました。」

    ASP事業は第1四半期の減収から増収へ転じたが、セグメント利益は減少を続けている。
  26. FY2019-Q1減収継続・利益増へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は230,880千円(前年同四半期比3.8%減)、セグメント利益は167,741千円(同1.0%増)となりました。」

    ASP事業は減収を継続したが、セグメント利益は前年同期の減益から1.0%増益へ転じている。
  27. FY2018減収継続・利益増へ転換有価証券報告書

    「ASP事業の売上は895,318千円(対前連結会計年度比1.3%減)、セグメント利益は688,690千円(同0.2%増)となりました。」

    ASP事業は通期で減収を継続したが、セグメント利益は前年度の減益から増益へ転じている。設備投資停滞や既存店舗の統廃合により、実績稼働店舗数が当初予想を下回ったとも記載している。
  28. FY2018-Q3減収幅縮小・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は701,829千円(前年同四半期比2.7%減)、セグメント利益は520,047千円(同1.5%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続しているが、売上の減少幅は前四半期の3.3%減から2.7%減へ、利益の減少幅は5.7%減から1.5%減へ縮小している。
  29. FY2018-Q2減収幅拡大・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は467,428千円(前年同四半期比3.3%減)、セグメント利益は338,202千円(同5.7%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続している。売上の減少幅は前四半期の1.3%減から拡大し、利益の減少幅は8.4%減から縮小している。
  30. FY2018-Q1減収継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は239,937千円(前年同四半期比1.3%減)、セグメント利益は166,160千円(同8.4%減)となりました。」

    ASP事業は減収を継続しているが、売上の減少幅は縮小し、セグメント利益の減少幅は前回の6.7%減から8.4%減へ拡大している。
  31. FY2017通期減収減益有価証券報告書

    「ASP事業の売上は907,382千円(対前連結会計年度比5.8%減)、セグメント利益は687,491千円(同9.0%減)となりました。」

    ASP事業は通期でも減収減益となり、既存店舗の統廃合や設備投資停滞により実績稼働店舗数が当初予想を下回ったとしている。
  32. FY2017-Q3売上減少継続・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のASP事業の売上は687,029千円(前年同四半期比4.3%減)、セグメント利益は527,734千円(同2.6%減)となりました。」

    ASP事業は減収減益を継続しているが、利益の減少幅はQ2の7.0%減から2.6%減へ縮小している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のASP事業の売上は461,498千円(前年同四半期比3.5%減)、セグメント利益は358,794千円(同7.0%減)となりました。」

    ASP事業はQ1に続き、売上とセグメント利益が前年同期比で減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のASP事業の売上は243,145千円(前年同四半期比5.7%減)、セグメント利益は181,399千円(同6.7%減)となりました。」

    ASP事業は前年同期比で売上、セグメント利益とも減少している。
一緒に動いた変遷

「1株当たり18円の配当実施」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 11株当たり18円の配当実施7回
  3. 2自己株式取得の開始による株主還元・資本効率向上6回
  4. 3売上増と営業利益・経常利益・純利益の減少6回
  5. 4システムソリューション事業の増収増益6回
  6. 5物流ソリューション事業の増収・減益6回
  7. 6売上原価・販売費及び一般管理費の増加と営業利益の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストプランニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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