日本化薬(4272)・方針前進
ガバナンス・コンプライアンス・内部統制の充実
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サステナブル経営会議は、原則として週1回開催しており、企業・社会・環境のサステナビリティ全般に関わる事項の審議及び報告を受けています。サステナブル経営会議の傘下には、倫理委員会、危機管理委員会、環境・安全・品質経営推進委員会、研究経営委員会の4委員会を設置しています。」
ガバナンス体制について、週1回開催のサステナブル経営会議と、その傘下の4委員会を明示し、サステナビリティ・リスク・品質・研究を統合的に扱う体制を具体化した。 - 2026-06-01前進ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」
新任社外監査役の追加に伴い、独立役員として指定する社外役員の構成と選任理由を届け出た。ガバナンス・監査体制に関する既存方針の具体的な運用事例である。 - FY2022前進有価証券報告書
「・サステナブル経営会議(週1回開催)」
ガバナンス体制として、経営・業務執行に関する重要事項を審議するサステナブル経営会議を週1回開催する体制を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードへの対応をはじめ、グループ経営の強化やコンプライアンスの徹底等内部統制の充実に努め、健全で透明性の高い経営を実行してまいります。」
ガバナンス・コンプライアンス・内部統制を通じた透明性の高い経営を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードへの対応をはじめ、グループ経営の強化やコンプライアンスの徹底等内部統制の充実に努め、健全で透明性の高い経営を行う」
ガバナンス・グループ経営・コンプライアンス・内部統制の充実を継続して掲げ、倫理委員会、監査部、ホットライン等の体制を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンス・コードへの対応をはじめ、グループ経営の強化やコンプライアンスの徹底など内部統制の充実に努め、健全で透明性の高い経営を行う」
コーポレートガバナンス・コード対応、グループ経営、コンプライアンス、内部統制の充実を通じた透明性の高い経営を掲げている。