Komori
Institution for a Global Society(4265)・事実再定義

HR事業と教育事業の二本柱

FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

14記載
5年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023 – FY20252022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
キャリア・人的資本プラットフォーム事業への報告セグメント再編10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

Institution for a Global Societyがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「翌連結会計年度より「プラットフォーム/Web3事業」の名称を「グローバルプラットフォーム事業」へと変更し、グループ内のグローバル展開を一元的に集約・牽引する事業区分として再定義することといたしました。」

    3事業体制は維持しつつ、プラットフォーム/Web3事業をグローバル展開の中核として再定義する方針を示した。
  2. 2026-06-16再定義適時開示

    「当該セグメントの名称を「グローバルプラットフォーム事業」へと変更し、グループ内のグローバル展開を一元的に集約・牽引する事業区分として再定義することといたしました。」

    従来の「プラットフォーム/Web3事業」を「グローバルプラットフォーム事業」へ改称し、HR事業・教育事業の海外市場向けサービス及び教育サービスの一部を移管する事業区分として再定義した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、「HR事業」「教育事業」「プラットフォーム/Web3事業」の3区分であります。」

    3事業セグメントによる事業運営・開示を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、「HR事業」「教育事業」「プラットフォーム/Web3事業」の3区分であります。」

    3事業セグメントによる開示を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、ONGAESHI Corporationは報告セグメント区分のプラットフォーム/Web3事業に含めております。」

    HR事業、教育事業、プラットフォーム/Web3事業の3区分を継続し、ONGAESHI Corporationをプラットフォーム/Web3事業に含めて開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「③ プラットフォーム/Web3事業」

    HR事業、教育事業に加え、プラットフォーム/Web3事業を含む3区分での報告を継続。ONGAESHI Corporationは同区分に含めて連結された。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「報告セグメントを「HR事業」「教育事業」「プラットフォーム/Web3事業」の3区分に変更しております。」

    HR事業、教育事業、プラットフォーム/Web3事業の3区分で事業を開示している。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、当第3四半期会計期間より、「HR事業」に含まれていた新規事業について、翌事業年度の事業化に向けた取り組みを開始したことにより「プラットフォーム/Web3事業」と名称を変更し、報告セグメントを「HR事業」「教育事業」「プラットフォーム/Web3事業」の3区分に変更しております。」

    従来のHR事業・教育事業の2区分から、HR事業、教育事業、プラットフォーム/Web3事業の3区分へ報告セグメントを変更。HR事業に含まれていた新規事業を独立した区分として整理。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「① HR事業 ② 教育事業」

    HR事業と教育事業の二つの報告セグメントを継続。第2四半期累計期間はHR事業が前年同期比20.7%減、教育事業が前年同期比23.6%増となり、両事業の業績に差が生じている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「① HR事業 ② 教育事業」

    HR事業と教育事業の二つの報告セグメントを継続。第1四半期の売上高はHR事業57,585千円、教育事業44,302千円。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の報告セグメントは、「HR事業」及び「教育事業」であります。」

    HR事業と教育事業の二本柱を継続。売上高はHR事業437,247千円、教育事業283,463千円。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「① HR事業 ② 教育事業」

    報告セグメントとしてHR事業と教育事業の2区分を開示。第3四半期累計期間の売上高はHR事業273,644千円、教育事業167,257千円。
一緒に動いた変遷

「減収・営業赤字への転落」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1減収・営業赤字への転落2回
  3. 2金融資本市場の変動・原材料価格の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Institution for a Global Societyの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HR事業と教育事業の二本柱|Institution for a Global Society(4265)の変遷 | Komori