サスメド(4263)・事実前進
資本金の99.1%減資による資本剰余金への振替
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、2026年5月25日効力発生の減資により、資本金が107,104千円減少し、資本剰余金が107,104千円増加しております。」
2022年の減資に続き、2026年5月25日にも資本金107,104千円を減少させ、同額を資本剰余金へ振り替えた。減資割合は91.5%と記載されている。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社は2022年9月29日開催の第7期定時株主総会決議により、2022年11月30日付で資本金を1,843,108千円減少させ、その全額を資本剰余金へ振り替えております(資本金減資割合99.1%)。」
2022年11月30日付で資本金を1,843,108千円減少させ、減少額全額を資本剰余金に振り替えた。