共同研究による新たなDTxシーズの探索
FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「アカデミアとの取り組みにつきましては、今後もアンメットニーズや医療の持続可能性に寄与する研究開発活動を引き続き強化してまいります。」
アカデミアとの取り組みを通じ、アンメットニーズ及び医療の持続可能性に寄与する研究開発を強化する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「アカデミアとの取り組みにつきましては、今後もアンメットニーズや医療の持続可能性に寄与する研究開発活動を引き続き強化してまいります。」
アンメットニーズ及び医療の持続可能性に寄与する研究開発を、アカデミアとの取り組みを通じて強化する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「今後もこれまで社内で蓄積してきた知見をベースに社外の知識も取り込んで新しい価値を創り出すべく、多くの大学や研究機関との共同研究を積極的に推進してまいります。」
社内知見と大学・研究機関の知識を組み合わせ、新たな価値を創出する共同研究方針を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「今後もこれまで社内で蓄積してきた知見をベースに社外の知識も取り込んで新しい価値を創り出すべく、多くの大学や研究機関との共同研究を積極的に推進してまいります。」
社内知見と大学・研究機関の知識を組み合わせ、新たな価値を創出する共同研究方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「今後もこれまで社内で蓄積してきた知見をベースに社外の知識も取り込んで新しい価値を創り出すべく、多くの大学や研究機関との共同研究を積極的に推進してまいります。」
社内知見と大学・研究機関の知識を組み合わせ、新たな価値を創出する共同研究方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これまで社内で蓄積してきた知見をベースに社外の知識も取り込んで新しい価値を創り出すべく、これからも多くの大学や研究機関との共同研究を積極的に推進してまいります。」
大学・研究機関との共同研究を通じた新たな価値・パイプラインの創出方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「アカデミア等との共同研究につきましては、新たに公立大学法人名古屋市立大学、公立大学法人横浜市立大学、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター等との取り組みが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構並びに国立研究開発法人科学技術振興機構に事業採択されました。これまで社内で蓄積してきた知見をベースに社外の知識も取り込んで新しい価値を創り出すべく、これからも多くの大学や研究機関との共同研究を積極的に推進してまいります。」
大学・研究機関との共同研究及びAMED・JSTの事業採択を通じた新たな価値創出の方針を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「アカデミア等との共同研究につきましては、新たに公立大学法人名古屋市立大学、公立大学法人横浜市立大学、国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター等との取り組みが、国立研究開発法人日本医療研究開発機構並びに国立研究開発法人科学技術振興機構に事業採択されました。」
複数の大学・研究機関との共同研究について、AMED及びJSTの事業採択という具体的な進展が記載された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また複数の医療機関と共同研究を行い、次のパイプラインの獲得を目指しております。」
複数の医療機関との共同研究を通じて次のパイプライン獲得を目指す方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「公立大学法人名古屋市立大学との「機能性疾患を対象とした治験用アプリの開発」に関する共同研究契約や、国立大学法人浜松医科大学との治療用アプリの新たなシーズ探索のための共同研究契約をそれぞれ締結したほか」
浜松医科大学との新規シーズ探索に加え、名古屋市立大学との機能性疾患向け治験用アプリの共同研究契約が記載された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「治療用アプリの新たなシーズ探索のため国立大学法人浜松医科大学と、ブロックチェーン技術を実装した臨床試験システムの活用に関して国立大学法人東北大学とそれぞれ共同研究契約を締結したほか」
浜松医科大学との共同研究を含む新たなシーズ探索の方針を継続している。東北大学との契約は別途新規テーマとして記録する。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「さらに、新たなシーズ探索のために、国立大学法人浜松医科大学と共同研究契約を締結いたしました。」
新たなパイプライン獲得に向け、浜松医科大学との共同研究契約締結を具体的な施策として示している。