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ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・施策前進

東京証券取引所マザーズ上場と新株発行による資本調達

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY2026-H12022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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東京証券取引所マザーズ上場と公募増資60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月1日~2026年3月31日」

    新株予約権の権利行使により、当中間連結会計期間に発行済株式総数が38,000株増加し、資本金も1,164千円増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新株予約権の行使により発行済株式の総数が、56,000株増加しております。」

    新株予約権の行使により、当年度に56,000株が発行され、資本金4,006千円、資本準備金3,393千円が増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月1日から2025年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が18,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,593千円増加しております。」

    中間期末後の新株予約権行使により、18,000株の株式発行と資本金・資本準備金の増加が生じた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が、100,500株増加しております。」

    2023年10月から2024年3月までに新株予約権の行使により100,500株が増加し、資本金5,052千円、資本剰余金7,266千円が増加した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が、15,000株増加しております。」

    2023年10月から12月までに新株予約権の行使で15,000株が増加し、資本金923千円、資本準備金708千円が増加した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新株予約権の行使により発行済株式の総数が、294,400株増加しております。」

    上場後の新株予約権行使による株式発行が継続し、当年度は294,400株増加した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が、255,900株増加しております。」

    上場後の新株予約権行使が進み、当第3四半期連結累計期間の発行済株式総数増加は255,900株となった。第3四半期会計期間だけでは72,200株増加している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が、183,700株増加しております。」

    新株予約権の行使により183,700株が発行され、資本金8,650千円、資本準備金4,598千円が増加した。上場後の資本調達が進んでいる。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年12月22日を払込期日とする新規上場に伴う公募増資及び2022年1月19日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連して行う第三者割当増資による新株式発行により、発行済株式の総数は2,800,000株増加しております。」

    上場に伴う公募増資・第三者割当増資を完了済みの資本調達として年次報告書でも再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2021年12月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2,600,000株の新株を発行し、資本金が598,000千円、資本剰余金が590,420千円それぞれ増加しております。」

    上場および上場に伴う新株発行を完了事項として再掲している。第3四半期に新たな上場イベントがあったとの記載ではない。
  11. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2022年1月19日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資により、発行済株式総数が200,000株増加しております。当第2四半期連結累計期間において、新株予約権の行使により発行済株式総数が、735,900株増加しております。」

    上場後のオーバーアロットメント関連第三者割当増資と新株予約権の行使による株式発行を完了事項として記載している。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当社は2021年12月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2,600,000株の新株を発行し、資本金が598,000千円、資本剰余金が590,420千円それぞれ増加しております。」

    2021年12月23日の上場と、それに伴う2,600,000株の新株発行および資本増加を完了事項として記載している。
一緒に動いた変遷

「設備・人材投資およびM&A・事業提携による事業拡大」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備・人材投資およびM&A・事業提携による事業拡大7回
  3. 2ストック型サービスを主力とする受注拡大と品質向上6回
  4. 3増収・営業黒字および四半期黒字への転換5回
  5. 4日本・ベトナムにおけるIT人材の採用・育成強化5回
  6. 5Hybrid Technologies Capitalによるスタートアップ支援と成長市場向けサービス強化5回
  7. 6ビジネスコンサルティング部による上流提案力の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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