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ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・事実前進

増収・営業黒字および四半期黒字への転換

FY2022-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-14。

18記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20252022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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営業・経常黒字化後も親会社株主損失が継続5社が書いているテーマ・逆風3社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上収益は3,200,402千円(前年同期比105.0%増)、営業利益は123,703千円(前年同期比345.9%増)、税引前中間利益は66,743千円(前年同期比292.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間損失は41,710千円(前年同期は26,256千円の親会社の所有者に帰属する中間損失)となりました。」

    前年同期比で売上収益が105.0%増、営業利益が345.9%増、税引前中間利益が292.0%増となり、営業・税前利益が大幅に回復した。一方、親会社帰属中間損失は継続した。
  2. FY2025通期減収・営業減益・税前赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は3,024,742千円(前年同期比3.5%減)、営業利益は28,941千円(前年同期比73.3%減)、税引前損失は14,796千円(前年同期は96,920千円の税引前利益)、親会社の所有者に帰属する当期利益は18,732千円(前年同期比64.7%減)となりました。」

    通期売上収益は減少し、営業利益は大幅に減少、税引前利益は損失に転じた。親会社帰属当期利益は黒字を維持したが大幅減益となった。
  3. FY2025-H1減収・大幅減益・中間赤字有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上収益は1,561,345千円(前年同期比1.5%減)、営業利益は27,741千円(前年同期比81.5%減)、税引前中間利益は17,027千円(前年同期比86.8%減)、親会社の所有者に帰属する中間損失は26,256千円(前年同期は104,720千円の親会社の所有者に帰属する中間利益)となりました。」

    前年同期比で減収・大幅減益となり、親会社の所有者に帰属する中間利益は損失へ転じた。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,585,221千円(前年同期比20.1%増)、営業利益は149,922千円(前年同期比50.8%増)、税引前四半期利益は128,766千円(前年同期比75.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は104,720千円(前年同期比70.7%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収・営業増益となり、税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益も前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は825,807千円(前年同期比19.1%増)、営業利益88,570千円(前年同期比34.7%増)、税引前四半期利益77,368千円(前年同期比96.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、67,479千円(前年同期比81.0%増)となりました。」

    前年同期比で増収・営業増益となり、税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益も増加した実績を記載している。
  6. FY2023増収継続・通期減益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は2,905,837千円(前年同期比20.7%増)、営業利益は256,760千円(前年同期比10.8%減)、税引前利益は189,270千円(前年同期比39.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は160,328千円(前年同期比35.8%減)となりました。」

    通期で増収と営業黒字は継続したが、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2023-Q3増収継続・減益有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上収益は2,077,042千円(前年同期比21.6%増)、営業利益161,301千円(前年同期比34.4%減)、税引前四半期利益113,691千円(前年同期比57.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、87,111千円(前年同期比59.3%減)となりました。」

    売上収益の増加と営業黒字は継続した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,320,231千円(前年同期比25.6%増)、営業利益99,419千円(前年同期比18.5%減)、税引前四半期利益73,302千円(前年同期比44.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、61,363千円(前年同期比41.9%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比25.6%増で、営業黒字も継続した。一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益は前年同期を下回っており、業績指標は混在している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は693,618千円(前年同期比38.1%増)、営業利益65,739千円(前年同期比35.4%増)、税引前四半期利益39,369千円(前年同期比21.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、37,291千円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    売上収益と営業利益は前年同期を上回った一方、税引前四半期利益と親会社帰属四半期利益は減少した。増収・営業黒字は継続しているが、利益指標は一様ではない。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の売上収益は2,407,912千円(前年同期比41.5%増)、営業利益287,840千円(前年同期比158.4%増)、税引前利益310,064千円(前年同期比193.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は249,615千円(前年同期比232.2%増)となりました。」

    通期で増収および営業利益・税引前利益・親会社帰属当期利益の大幅な増加を記載している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,708,043千円(前年同期比43.0%増)、営業利益245,880千円(前年同期比176.8%増)、税引前四半期利益264,185千円(前年同期比214.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は214,259千円(前年同期比243.9%増)となりました。」

    増収幅を維持しつつ、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益が前年同期比で大幅に増加した実績を記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,051,135千円(前年同期比41.5%増)、営業利益121,989千円(前年同期比326.3%増)、税引前四半期利益132,384千円(前年同期比339.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は105,631千円(前年同期比436.2%増)となりました。」

    前年同期比で増収幅が拡大し、営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益が増加した実績を記載している。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上収益は502,145千円(前年同期比45.0%増)、営業利益48,567千円(前年同期は、846千円の営業利益)、税引前四半期利益50,357千円(前年同期は、4,418千円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は41,603千円(前年同期は、5,275千円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、税引前利益および親会社帰属四半期利益は損失から利益に転換している。
一緒に動いた変遷

「設備・人材投資およびM&A・事業提携による事業拡大」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備・人材投資およびM&A・事業提携による事業拡大7回
  3. 2ストック型サービスを主力とする受注拡大と品質向上7回
  4. 3東京証券取引所マザーズ上場と新株発行による資本調達5回
  5. 4Hybrid Technologies Capitalによるスタートアップ支援と成長市場向けサービス強化5回
  6. 5日本・ベトナムにおけるIT人材の採用・育成強化4回
  7. 6ビジネスコンサルティング部による上流提案力の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイブリッドテクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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