サービス開発・拡大に向けた人材・研究開発投資
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
- 2026-08-12前進決算説明資料
「LLMコスト最適化の研究開発」
Exa Interaction Design LabにおけるLLMコスト最適化の研究開発投資を具体的に示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は391百万円であり、全社共通部門での計上額81百万円を含んでおります。」
研究開発費が前年度の178百万円から391百万円へ増加し、AIプロダクト、医療・ヘルスケア、SalesTech等への研究開発投資を拡大した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は212百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費212百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は994百万円であり、主な内容はプロダクト開発に係るものであります。」
プロダクト開発を中心とする設備投資994百万円、研究開発費178百万円を計上し、開発・研究投資を継続した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は105百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は105百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は69百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は69百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は36百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は36百万円で、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は923百万円であり、主な内容はプロダクト開発費用等に係るものであります。」
年間設備投資923百万円、無形固定資産取得支出845百万円、研究開発費75百万円を計上し、exaBase DXアセスメント&ラーニング、CareWiz ハナスト、exaBase robotics、exaBase Studio等への投資を記載した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は60百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は60百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金需要のうち主なものは、当社サービスを新規開発、拡大していくためのプロダクト開発に係るソフトウエア投資及び事業成長のためのAIコンサルタントやエンジニア等の採用費ならびに人員増加に伴う人件費であります。」
サービスの新規開発・拡大に向けたソフトウエア投資、AI人材の採用費、人員増加に伴う人件費を主要な資金需要として再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において計上された研究開発費の総額は301,456千円であり、全社共通部門での計上額49,796千円を含んでおります。」
研究開発費が301,456千円に拡大し、AIプラットフォーム事業ではRobot Tech、医療・ヘルスケア、画像処理を中心に研究開発を行った。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社グループの運転資金需要のうち主なものは、当社サービスを新規開発、拡大していくための開発人員の人件費及び顧客獲得のための広告宣伝費であります。」
新規開発・サービス拡大のための開発人員費と顧客獲得費を主な運転資金需要としている。研究開発費は241,170千円と記載されている。