Komori
エクサウィザーズ(4259)・施策前進

既存AIプロダクトの販売拡大と新規サービス開発

FY2022-Q3に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-12。

18記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023-Q2前進FY2023 – 2026-08-122022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
自社開発AIプロダクト・サービスの製品化・展開31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「企業・自治体向けDX人材育成「exaBase DXアセスメント&ラーニング」は、導入社数が2026年3月時点で2,534社となり、利用者数が約42万人に到達するなど、引き続き増加しました。「exaBase 生成AI」は、導入社数が2026年3月時点で1,422社、利用者数が約12万人と、好調に推移しました。」

    既存プロダクト及び生成AIサービスの導入社数・利用者数が、2026年3月時点の具体的な規模を伴って拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「exaBase DXアセスメント&ラーニング」は、導入社数が2025年9月時点で2,452社となり、利用者数が約36万人に到達するなど、好調に推移しました。「exaBase 生成AI」は、導入社数が2025年9月時点で1,068社、利用者数が約11万人に到達するなど、こちらも好調に推移しました。」

    既存プロダクト及び生成AIサービスの導入社数・利用者数が、2025年9月時点の具体的な規模を伴って拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「exaBase DXアセスメント&ラーニング」の導入社数が2025年3月時点で2,047社(306,655人)となり、引き続き増加しました。「exaBase 生成AI」は導入社数が2025年3月時点で827社(83,047人)を突破するなど、好調に推移しました。」

    既存プロダクトと生成AIサービスの導入規模が、導入社数・利用人数を伴って拡大した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「DX AIプロダクト群では、企業のDX人材の発掘・育成のための「exaBase DXアセスメント&ラーニング」の導入社数が2023年12月時点で1,391社(178,011人)となり、引き続き増加しました。「exaBase 生成AI powered by GPT-4」は導入社数が2023年12月時点で315社(35,800人)、2024年1月には、ユーザー数が40,000人を突破するなど、好調に推移しました。」

    既存プロダクトの販売拡大に加え、生成AIサービスの導入社数315社・35,800人、ユーザー数40,000人超など、導入規模の具体的な進展を示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、既存プロダクトの販売拡大に加え、AIプラットフォーム事業によって得られた知見をもとに、生成系AI等の活用をはじめとした新たなサービス開発にも取り組んでまいりました。」

    既存プロダクトの販売拡大に加え、生成系AI等を活用した新サービス開発を進めている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年8月14日開催の取締役会において、2023年10月2日を効力発生日(予定)として、当社の生成AIプロダクトに関する事業の権利義務を、新設分割により設立する当社の完全子会社である新設会社、株式会社Exa Enterprise AIに承継することを決議しました。」

    既存プロダクトの販売拡大・新サービス開発に加え、生成AIプロダクト事業を専業子会社へ承継する組織面の具体策を決議した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ソーシャルAIプロダクト群では、「CareWiz トルト」がパートナー企業との協業により販売拡大が進みました。」

    既存プロダクトではCareWiz トルトのパートナー協業による販売拡大を記載し、CareWiz ハナスト譲渡後の重点領域を明確にしている。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、既存AIプロダクトである「CareWiz トルト」の開発・展開を加速するとともに、介護事業所経営に係る課題解決に寄与する新領域でのAIプロダクトの開発及びサービス展開に注力してまいります。」

    CareWiz ハナストの譲渡に伴い、既存AIプロダクトではCareWiz トルトを中心に開発・展開を加速し、介護領域の新領域へ注力する方向を示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「DX AIプロダクト群では、企業のDX人材の発掘・育成のための「exaBase DXアセスメント&ラーニング」を中心に導入企業数が増加しました。ソーシャルAIプロダクト群では、「CareWiz トルト」「CareWiz ハナスト」が、それぞれのパートナー企業との協業により、販売拡大が進みました。」

    既存プロダクトの導入企業数増加に加え、CareWiz トルト及びCareWiz ハナストでパートナー企業との協業による販売拡大が進んだ。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「DX AIプロダクト群では、企業のDX人材の発掘・育成のための「exaBase DXアセスメント&ラーニング」、データ活用・分析のための「exaBase 予測・分析」を中心に導入企業数が増加しました。」

    既存プロダクトの導入企業数増加と、プラットフォーム事業の知見をもとにした新サービス開発の進展を記載している。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、既存プロダクトの販売拡大に加え、AIプラットフォーム事業によって得られた知見をもとに、新たなサービス開発にも取り組んでまいりました。」

    プラットフォーム事業で得た知見をプロダクト事業へ展開し、既存製品の販売拡大と新サービス開発を並行して進めている。
一緒に動いた変遷

「汎用的に導入可能なAIソフトウエアの提供」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1汎用的に導入可能なAIソフトウエアの提供9回
  3. 2買収・子会社設立によるグループ事業基盤の拡大7回
  4. 3大手企業・長期継続顧客を中心とした顧客単価と売上構成7回
  5. 4AIプラットフォームとAIプロダクト間のクロスセル6回
  6. 5サービス開発・拡大に向けた人材・研究開発投資5回
  7. 6高齢化・労働力減少・企業のAI未導入による事業機会5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクサウィザーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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