エクサウィザーズ(4259)・施策前進
知財ライブラリーの戦略的拡張と活用
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独自知的財産の権利化・管理強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「日本特許については、2026年3月末時点において、累計出願数310件、登録済特許154件を有しており、外国特許についても、国際特許を出願しポートフォリオを強化しつつ、年々保有件数を増加させており、今後も積極的かつ戦略的に特許出願を行っていきます。」
日本特許はFY2025の累計出願270件・登録済136件から、310件・154件へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「日本特許については、2025年3月末時点において、累計出願数270件、登録済特許136件を有しており、外国特許についても、国際特許を出願しポートフォリオを強化しつつ、年々保有件数を増加させており、今後も積極的かつ戦略的に特許出願を行っていきます。」
日本特許は累計出願270件・登録済136件となり、前期の出願196件・保有95件から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「日本特許については、出願数196件、保有特許95件(2023年3月末時点)を様々な領域において有しており、2022年には、特許取得件数が国内AIベンチャーにおいてNO.1となりました。」
日本特許は前期の出願152件・保有75件から、出願196件・保有95件へ増加し、国内AIベンチャーでの特許取得件数No.1を記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「日本特許については、出願数152件、保有特許75件(2022年3月末時点)を様々な領域において有する一方、外国特許についても、国際特許を出願しポートフォリオを強化しつつ、年々保有件数を増加させています。」
ノウハウの権利化、外国特許出願、ポートフォリオ強化を競争優位性の構築手段としている。