ダイキアクシス(4245)・施策前進
株式会社Daiki Axis Venture Partnersの設立とベンチャーキャピタル事業
FY2023-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Daiki Axis Venture Partners設立によるベンチャーキャピタル事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2023年に株式会社Daiki Axis Venture Partnersを設立以降、1号ファンド(DAVPベンチャー1号投資事業有限責任組合)及び2号ファンド(DAVPベンチャーTF for SUSTECH投資事業有限責任組合)を組成し、当連結会計年度末日現在では12社への投資を行っております。なお、当連結会計年度において、投資先のうち1件の持分を譲渡し、売却益を計上いたしました。」
2号ファンドを含む2ファンド体制を継続し、投資先1件の持分譲渡と売却益計上まで事業活動が進んだ。期末投資先は12社となっている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2023年に株式会社Daiki Axis Venture Partnersを設立以降、1号ファンド(DAVPベンチャー1号投資事業有限責任組合)及び2号ファンド(DAVPベンチャーTF for SUSTECH投資事業有限責任組合)を組成し、当中間連結会計期間末日現在では13社への投資を行っております。」
ベンチャーキャピタル事業で2号ファンドを組成し、2025年6月末時点で13社への投資を行っている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度より開始したベンチャーキャピタル事業において積極的にスタートアップ投資を行っていることから、前連結会計年度と比較して固定資産が増加しております。」
前年度に開始したベンチャーキャピタル事業でスタートアップ投資を積極的に行っており、固定資産の増加として事業活動の進展が記載されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、DAVPベンチャー1号投資事業有限責任組合を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
Daiki Axis Venture Partnersによるベンチャーキャピタル事業について、当第3四半期にDAVPベンチャー1号投資事業有限責任組合を新設し、連結範囲に含めた。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、株式会社Daiki Axis Venture Partnersを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。/「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用飲料水事業及びベンチャーキャピタル事業を含んでおります。」
当第2四半期連結会計期間にDaiki Axis Venture Partnersを新設し、連結範囲に含めた。報告セグメント上の「その他」にベンチャーキャピタル事業が新たに含まれることとなった。