タカギセイコー(4242)・施策前進
環境にやさしい企業活動
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「再エネ100%を実現した氷見工場(2025年3月1日から実施)と関東工場(2025年4月1日から実施)では、当連結会計年度から電気使用に伴う二酸化炭素排出量ゼロを実現しています。」
環境負荷低減について、氷見工場及び関東工場で再エネ100%、電気使用に伴う二酸化炭素排出量ゼロを実現したことを記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、事業に伴う環境負荷の低減に向け、エネルギー効率の良い設備の導入や、リサイクル業者との連携による廃棄物ゼロの取り組みに加え、再生可能エネルギーの利用についても積極的に検討を進める等、環境にやさしい企業活動を推進してまいります。」
環境活動について、エネルギー効率設備、廃棄物ゼロ及び再生可能エネルギー利用の検討を具体的に記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、事業活動に伴う環境負荷の低減に向け、エネルギー効率の良い設備の導入や、リサイクル業者との連携のもと廃棄物ゼロの取り組みを推進してまいります。」
環境にやさしい企業活動について、エネルギー効率の良い設備、リサイクル業者との連携及び廃棄物ゼロの取り組みを新たに具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「・ISO14001を通した活動の推進 ・環境に配慮した設備の導入」
ISO14001を通じた活動及び環境配慮設備の導入を、環境にやさしい企業活動の施策として継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「今後は、より低価格、より環境負荷低減の要求が高まることも予想されるため、樹脂成形品の特徴である設計自由度を活かした部品一体化提案やバイオマスプラスチックの活用提案等も行い、更なる環境負荷低減活動に貢献してまいります。」
環境にやさしい企業活動について、部品一体化提案やバイオマスプラスチックの活用提案という具体的な手段を追加している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・環境にやさしい企業活動」
環境に配慮した企業活動を事業運営基盤強化の施策として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「・環境にやさしい企業活動」
事業運営基盤の強化に向けた施策の一つとして初めて明示している。