中間配当による株主還元
FY2017-Q2に初出。41回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
- FY2027-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額……………………………………263,381千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………30円」
当期中間配当は1株当たり30円となり、前期中間配当の10円から20円増加した。 - FY2026-H1後退有価証券報告書
「2025年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額……………………………………90,384千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………10円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2025年10月6日」
当期中間配当は1株当たり10円、総額90,384千円と決議された。前期中間配当の1株当たり20円から10円へ減少し、中間配当額が引き下げられた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として20円の配当を実施し、1株につき期末配当として20円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は34.1%となりました。」
中間配当20円・期末配当20円、年間配当40円を継続した。前期と1株当たり配当額は同じであり、連結配当性向は34.1%と開示された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………180,390千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………20円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2024年10月7日」
当期中間配当は1株当たり20円と決議され、前期中間配当と同額の株主還元が継続された。 - FY2025-Q1達成有価証券報告書
「2024年4月25日 定時株主総会 普通株式 180,292 20 2024年1月31日 2024年4月26日 利益剰余金」
FY2024に決定された1株当たり20円の期末配当について、総額180,292千円が2024年4月26日に支払われたことが確認された。 - FY2024後退有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として20円の配当を実施し、1株につき期末配当として20円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は35.1%となりました。」
中間配当20円は継続したが、期末配当は前期の30円から20円へ減少し、年間配当は55円から40円となった。配当性向は35.1%と開示された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年9月8日 取締役会 普通株式 180,292 20 2023年7月31日 2023年10月10日 利益剰余金」
2023年9月8日に決議された中間配当について、総額180,292千円、1株当たり20円の支払いが2023年10月10日に実施されたことが確認された。前四半期の配当決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「2023年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………180,292千円(ロ)1株当たりの金額………………………………20円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2023年10月10日」
当期中間配当は1株当たり20円、総額180,292千円と決議された。前期中間配当の1株当たり25円から5円減少しており、中間配当額は引き下げられた。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年4月25日 定時株主総会 普通株式 270,278 30 2023年1月31日 2023年4月26日 利益剰余金」
FY2023に決定された1株当たり30円の期末配当について、総額270,278千円が2023年4月26日に支払われたことが確認された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として25円の配当を実施し、1株につき期末配当として30円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は31.5%となりました。」
中間配当25円、期末配当30円、年間配当55円となり、前期の中間20円・期末25円、年間45円から株主還元額を引き上げた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年9月8日 取締役会 普通株式 225,231 25 2022年7月31日 2022年10月11日 利益剰余金」
1株当たり25円、総額225,231千円の中間配当について、2022年10月11日に支払いが実施されたことが確認された。前四半期の配当決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………225,231千円(ロ)1株当たりの金額………………………………25円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2022年10月11日」
当期中間配当を1株当たり25円、総額225,231千円とする決議が示された。前期中間配当の1株当たり20円から5円引き上げられた。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年4月26日 定時株主総会 普通株式 225,096 25 2022年1月31日 2022年4月27日 利益剰余金」
FY2022に決定された1株当たり25円の期末配当について、総額225,096千円が2022年4月27日に支払われたことが確認された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として20円の配当を実施し、1株につき期末配当として25円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は29.0%となりました。」
中間配当20円に加え、期末配当25円を実施し、年間配当は45円となった。前期の中間10円・期末20円、年間30円から株主還元額が増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年9月8日 取締役会 普通株式 180,077 20 2021年7月31日 2021年10月11日 利益剰余金」
2021年9月8日に決議した中間配当について、総額180,077千円、1株当たり20円の支払いが2021年10月11日に実施されたことが確認された。前四半期の配当決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………180,077千円(ロ)1株当たりの金額………………………………20円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2021年10月11日」
中間配当を1株当たり20円とする決議が示された。従来の中間配当10円から金額が引き上げられ、総額は180,077千円となった。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 180,011 20 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」
2021年1月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額180,011千円の支払いが2021年4月23日に実施されたことが確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として10円の配当を実施し、1株につき期末配当として20円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は26.7%となりました。」
中間10円・期末20円、年間30円の配当を継続した。1株当たり配当額は前期と同水準である一方、連結配当性向は前期の21.5%から26.7%となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年9月8日 取締役会 普通株式 90,005 10 2020年7月31日 2020年10月5日 利益剰余金」
2020年9月8日に決議した中間配当について、総額90,005千円、1株当たり10円の支払いが2020年10月5日に実施されたことが確認された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………90,005千円(ロ)1株当たりの金額………………………………10円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2020年10月5日」
当期中間配当として総額90,005千円、1株当たり10円を決議した。中間配当10円を継続する株主還元方針が再確認された。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年4月22日 定時株主総会 普通株式 179,761 20 2020年1月31日 2020年4月23日 利益剰余金」
2020年1月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額179,761千円の支払いが2020年4月23日に実施されたことが確認された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年9月9日 取締役会 普通株式 89,880 10 2019年7月31日 2019年10月7日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額89,880千円の中間配当について、2019年10月7日に支払いが実施されたことが配当金支払額として確認された。前四半期報告時点の決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………89,880千円(ロ)1株当たりの金額………………………………10円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………2019年10月7日」
当期中間配当として総額89,880千円、1株当たり10円を決議した。前期までの中間配当10円と同水準であり、中間配当による株主還元方針が継続している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 179,762 20 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」
2019年1月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり20円、総額179,762千円の支払いが2019年4月26日に実施されたことが確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として10円の配当を実施し、1株につき期末配当として20円の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は21.5%となりました。」
中間配当10円と期末配当20円、年間30円の配当方針を継続した。連結配当性向は21.5%と開示された。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年9月7日 取締役会 普通株式 89,881 10 平成30年7月31日 平成30年10月9日 利益剰余金」
1株当たり10円、総額89,881千円の中間配当について、平成30年10月9日に支払いが実施されたことが配当金支払額として確認された。前四半期報告時点の決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年9月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………89,881千円(ロ)1株当たりの金額………………………………10円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成30年10月9日」
当期中間配当として総額89,881千円、1株当たり10円を決議した。前期および前回開示と同額であり、中間配当による株主還元方針が継続している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「配当金支払額 決議 平成30年4月25日 定時株主総会 普通株式 179,763 20 平成30年1月31日 平成30年4月26日 利益剰余金」
前期末配当について、1株当たり20円、総額179,763千円の支払いが平成30年4月26日に実施されたことが確認された。1株当たり配当額には創立50周年記念配当10円が含まれる。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会であります。なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年7月31日を基準日として、中間配当ができる。」旨を定款に定めております。当事業年度につきましては、当期業績ならびに将来の事業展望を総合的に勘案いたしまして、1株につき中間配当として10円の配当を実施し、1株につき期末配当として20円(うち記念配当10円)の配当を実施することに決定いたしました。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は24.8%となりました。」
中間配当10円を継続して実施し、前期に無配とした期末配当も20円(創立50周年記念配当10円を含む)として再開した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年9月8日 取締役会 普通株式 89,881 10 平成29年7月31日 平成29年10月10日 利益剰余金」
中間配当について、1株当たり10円、総額89,881千円の支払いが平成29年10月10日に実施されたことが配当金支払額として記載された。前四半期報告時点の決議から支払実施段階に進んだ。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………89,881千円(ロ)1株当たりの金額………………………………10円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成29年10月10日」
当期中間配当として、総額89,881千円、1株当たり10円を決議した。前期中間配当と同額であり、中間配当による株主還元方針が再確認された。 - FY2017達成有価証券報告書
「当事業年度につきましては、1株につき中間配当として10円の配当を実施いたしましたが、第4四半期に震災に係る特別損失を追加計上したため、期末配当につきましては無配とすることに決定いたしました。」
中間配当1株10円の実施が通期報告で確認された。一方、震災に係る特別損失の追加計上を理由に期末配当は無配とされた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成28年9月9日 取締役会 普通株式 89,881千円 10円 平成28年7月31日 平成28年10月11日 利益剰余金」
中間配当について、1株当たり10円、総額89,881千円の配当が平成28年10月11日に支払開始となったことが配当金支払額として記載され、前四半期報告時点の決議から実施段階に進んだ。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成28年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………89,881千円(ロ)1株当たりの金額………………………………10円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………平成28年10月11日」
当期中間配当として、総額89,881千円、1株当たり10円を決議した。