Komori
タイガースポリマー(4231)・目標達成直近の決算(2026-08-10)では「再掲」

売上・収益計画の必達

FY2016に初出。37回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算

    「2027年3月期の連結業績予想につきましては、2026年5月13日に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。」

    通期業績予想を変更せず、売上高50,000百万円、営業利益3,000百万円、経常利益3,300百万円などの計画を維持している。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高47,700百万円、営業利益2,700百万円、経常利益3,000百万円であり、売上高、営業利益及び経常利益ともに当初計画を上回りました。」

    FY2026は売上高50,132百万円、営業利益3,014百万円、経常利益3,474百万円となり、当初計画の3指標をいずれも上回った。
  3. 2026-05-13再掲決算

    「引き続き、売上・収益計画の必達、連結経営の強化、企業体質の強化に注力してまいります。」

    売上・収益計画の必達を再掲し、2027年3月期について売上高50,000百万円、営業利益3,000百万円、経常利益3,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,400百万円の業績予想を示している。
  4. FY2026-H1中間業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高24,192百万円(前年同期比455百万円 1.8%減少)、営業利益1,654百万円(前年同期比381百万円 29.9%増加)、経常利益1,848百万円(前年同期比377百万円 25.7%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益1,305百万円(前年同期比510百万円 64.2%増加)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比1.8%減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。
  5. FY2025通期計画未達実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高50,000百万円、営業利益3,400百万円、経常利益3,600百万円であり、売上高、営業利益及び経常利益ともに当初計画を下回りました。」

    FY2025は売上高49,336百万円、営業利益2,833百万円、経常利益3,284百万円となり、当初計画の3指標をいずれも下回った。
  6. FY2024達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高47,800百万円、営業利益2,200百万円、経常利益2,300百万円であり、売上高、営業利益及び経常利益ともに当初計画を上回りました。」

    FY2024は売上高47,862百万円、営業利益3,194百万円、経常利益4,286百万円となり、3指標すべてで当初計画を上回った。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、中国セグメントは減収・減益となりましたが、米州セグメントが大幅な増収・増益となり、売上高37,087百万円(前年同四半期比2,585百万円 7.5%増加)、営業利益3,004百万円(前年同四半期は営業利益59百万円)、経常利益3,693百万円(前年同四半期比2,967百万円 409.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,557百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失267百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績を更新した。売上高は7.5%増加し、営業利益は59百万円から3,004百万円、経常利益は725百万円から3,693百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から2,557百万円へ改善した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高24,067百万円(前年同四半期比2,199百万円 10.1%増加)、営業利益1,827百万円(前年同四半期は営業損失221百万円)、経常利益2,596百万円(前年同四半期比1,840百万円 243.3%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,856百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績を更新している。売上高は10.1%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から1,827百万円の営業利益に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  9. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高11,495百万円(前年同四半期比833百万円 7.8%増加)、営業利益687百万円(前年同四半期比630百万円 1,113.3%増加)、経常利益1,169百万円(前年同四半期比527百万円 82.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益721百万円(前年同四半期比575百万円 395.1%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高34,502百万円(前年同四半期比5,118百万円 17.4%増加)、営業利益59百万円(前年同四半期比875百万円 93.7%減少)、経常利益725百万円(前年同四半期比442百万円 37.9%減少)、非支配株主に帰属する四半期純利益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失267百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益430百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高21,867百万円(前年同四半期比2,570百万円 13.3%増加)、営業損失221百万円(前年同四半期は営業利益533百万円)、為替レートが円安となり為替差益が発生したことにより、経常利益756百万円(前年同四半期比108百万円 16.8%増加)、税金費用が増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同四半期比212百万円 98.9%減少)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、営業損失を計上し、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,662百万円(前年同四半期比1,442百万円 15.6%増加)、営業利益56百万円(前年同四半期比170百万円 75.1%減少)、為替レートが円安となり為替差益が発生したことにより、経常利益641百万円(前年同四半期比353百万円 122.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益145百万円(前年同四半期比117百万円 411.8%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は75.1%減少した。
  13. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高39,700百万円、営業利益1,200百万円、経常利益1,350百万円であり、売上高、営業利益及び経常利益ともに当初計画を上回りました。」

    FY2022は売上高40,878百万円、営業利益1,280百万円、経常利益1,797百万円となり、当初計画の3指標をいずれも上回った。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期はロックダウンによる長期間の操業停止の影響を受けておりその反動により、売上高29,383百万円(前年同四半期比3,009百万円 11.4%増加)、営業利益934百万円(前年同四半期比403百万円 75.9%増加)、経常利益1,167百万円(前年同四半期比541百万円 86.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益430百万円(前年同四半期比247百万円 135.0%増加)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期はロックダウンによる長期間の操業停止の影響を受けておりその反動により、売上高19,297百万円(前年同四半期比2,967百万円 18.2%増加)、営業利益533百万円(前年同四半期は営業損失151百万円)、経常利益647百万円(前年同四半期は経常損失74百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益214百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失301百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、前年同期のロックダウンによる操業停止の反動もあり、売上高が18.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転じた。
  16. FY2022-Q1四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,220百万円(前年同四半期比385百万円 4.4%増加)、営業利益227百万円(前年同四半期比67百万円 41.8%増加)、経常利益288百万円(前年同四半期比77百万円 36.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円(前年同四半期比32百万円 53.0%減少)となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  17. FY2021後退有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益及び経常利益を主要な目標指標とし、計画した売上高と利益の達成及び更なる増加を目指しておりますが、当連結会計年度の当初計画は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により合理的な算定が困難であったことから、売上高、営業利益及び経常利益ともに未定としておりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、当年度の売上高・営業利益・経常利益の当初計画を設定しないと記載した。実績は売上高36,589百万円、営業利益1,152百万円、経常利益1,459百万円であった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、米州における都市封鎖措置の影響等を受け、売上高26,373百万円(前年同四半期比3,159百万円 10.7%減少)、営業利益531百万円(前年同四半期比596百万円 52.9%減少)、経常利益626百万円(前年同四半期比634百万円 50.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益183百万円(前年同四半期比416百万円 69.4%減少)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、米州における都市封鎖措置の影響等を大きく受け、売上高16,330百万円(前年同四半期比3,700百万円 18.5%減少)、営業損失151百万円(前年同四半期は営業利益925百万円)、経常損失74百万円(前年同四半期は経常利益950百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失301百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、米州の都市封鎖措置等の影響を受け、売上高が前年同期比18.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失となった。
  20. FY2021-Q1四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,834百万円(前年同四半期比1,421百万円 13.9%減少)、営業利益160百万円(前年同四半期比353百万円 68.8%減少)、経常利益210百万円(前年同四半期比289百万円 57.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益60百万円(前年同四半期比239百万円 79.8%減少)となりました。」

    FY2021第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020通期計画未達実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高42,200百万円、営業利益2,900百万円、経常利益3,000百万円であり、売上高、営業利益及び経常利益ともに当初計画を下回りました。」

    FY2020は売上高39,870百万円、営業利益1,301百万円、経常利益1,563百万円となり、当初計画の3指標をいずれも下回った。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高29,533百万円(前年同四半期比3,688百万円 11.1%減少)、営業利益1,127百万円(前年同四半期比732百万円 39.4%減少)、経常利益1,261百万円(前年同四半期比845百万円 40.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益599百万円(前年同四半期比757百万円 55.8%減少)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高20,030百万円(前年同四半期比1,976百万円 9.0%減少)、営業利益925百万円(前年同四半期比426百万円 31.5%減少)、経常利益950百万円(前年同四半期比665百万円 41.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円(前年同四半期比659百万円 58.8%減少)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q1四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,255百万円(前年同四半期比626百万円 5.8%減少)、営業利益514百万円(前年同四半期比246百万円 32.4%減少)、経常利益500百万円(前年同四半期比384百万円 43.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益300百万円(前年同四半期比289百万円 49.1%減少)となりました。」

    第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019通期計画未達実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の当初計画は、売上高43,000百万円、営業利益2,800百万円、経常利益2,950百万円であり、売上高は当初計画を上回りましたが、営業利益と経常利益は当初計画を下回りました。」

    売上高は計画を上回った一方、営業利益・経常利益は計画未達となった。
  26. FY2019-Q3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高33,221百万円(前年同四半期比1,338百万円 4.2%増加)、営業利益1,860百万円(前年同四半期比331百万円 15.1%減少)、経常利益2,106百万円(前年同四半期比239百万円 10.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,356百万円(前年同四半期比398百万円 22.7%減少)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高22,007百万円(前年同四半期比1,207百万円 5.8%増加)、営業利益1,351百万円(前年同四半期比100百万円 6.9%減少)、経常利益1,616百万円(前年同四半期比82百万円 5.4%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,121百万円(前年同四半期比70百万円 6.7%増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は減少した。
  28. FY2019-Q1四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,882百万円(前年同四半期比605百万円 5.9%増加)、営業利益761百万円(前年同四半期比90百万円 13.4%増加)、経常利益884百万円(前年同四半期比185百万円 26.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益590百万円(前年同四半期比129百万円 28.1%増加)となりました。」

    第1四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018達成有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益及び経常利益を主要な目標指標とし、計画した売上高と利益の達成及び更なる増加を目指しております。当連結会計年度の当初計画は、売上高40,500百万円、営業利益2,600百万円、経常利益2,700百万円でありますが、売上高、利益ともに当初計画を上回りました。」

    FY2018は売上高42,766百万円、営業利益2,668百万円、経常利益2,757百万円となり、当初計画の3指標をいずれも上回った。
  30. FY2018-Q3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高31,883百万円(前年同四半期比3,454百万円 12.2%増加)、営業利益2,192百万円(前年同四半期比58百万円 2.7%増加)、経常利益2,346百万円(前年同四半期比36百万円 1.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,755百万円(前年同四半期比327百万円 22.9%増加)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  31. FY2018-Q2四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高20,799百万円(前年同四半期比1,776百万円 9.3%増加)、営業利益1,451百万円(前年同四半期比11百万円 0.8%増加)、経常利益1,533百万円(前年同四半期比163百万円 12.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,050百万円(前年同四半期比269百万円 34.4%増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  32. FY2018-Q1四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,276百万円(前年同四半期比361百万円 3.6%増加)、営業利益671百万円(前年同四半期比152百万円 18.5%減少)、経常利益698百万円(前年同四半期比40百万円 5.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益460百万円(前年同四半期比108百万円 30.8%増加)となりました。」

    第1四半期は売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。
  33. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「このような環境の下、当社グループの当連結会計年度の業績は、米州を除く、日本、東南アジア、中国のセグメントで売上高が増加した結果、グループ全体の連結売上高は、40,520百万円(前期比822百万円 2.1%増加)となりました。また、利益面につきましては、日本、中国のセグメントで営業増益となったことにより、営業利益は2,796百万円(前期比261百万円 10.3%増加)、経常利益は3,047百万円(前期比458百万円 17.7%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,129百万円(前期比256百万円 13.7%増加)となりました。」

    通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新している。
  34. FY2017-Q3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,429百万円(前年同四半期比1,247百万円 4.2%減少)、営業利益2,133百万円(前年同四半期比255百万円 13.6%増加)、経常利益2,310百万円(前年同四半期比301百万円 15.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,428百万円(前年同四半期比75百万円 5.6%増加)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の実績として、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「営業部管轄の国内支店・営業所と市場開発室の営業活動により、国内売上高の増加(樹脂ホース、ゴムシート等)を推進するとともに、自動車部品を担当する第二営業部、さらには海外事業部と海外子会社のグローバルな活動により、連結売上高の拡大を推進しております。」

    国内営業、第二営業部、海外事業部・海外子会社による国内売上高および連結売上高の拡大施策を再掲している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「営業部管轄の国内支店・営業所と市場開発室の営業活動により、国内売上高の増加(樹脂ホース、ゴムシート等)を推進するとともに、自動車部品を担当する第二営業部、さらには海外事業部と海外子会社のグローバルな活動により、連結売上高の拡大を推進しております。」

    国内売上高の増加と海外事業部・海外子会社による連結売上高拡大を具体的施策として記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「激化する国内市場の競争に勝ち抜き、さらには変化の激しい国際市場でも成長していくためには、「売上・収益計画の必達」、「連結経営の強化」および「企業体質の強化」が重要であると考えており、下記項目を掲げ、推進してまいります。」

    売上・収益計画の達成を、連結経営・企業体質強化と並ぶ重点課題としている。
一緒に動いた変遷

「コア技術を基盤とした研究開発と新技術分野への展開」は、この変遷が動いた37回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1コア技術を基盤とした研究開発と新技術分野への展開4回
  3. 2大量買付行為への対応策による企業価値・株主共同利益の確保3回
  4. 3新製品・新技術の開発と新規顧客開拓3回
  5. 4省人化・合理化・品質向上を目的とする設備投資3回
  6. 5社外取締役・社外監査役を含む監督体制2回
  7. 6品質・安全・環境対策とISOの徹底2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タイガースポリマーの次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・収益計画の必達|タイガースポリマー(4231)の変遷 | Komori