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積水化成品工業(4228)・目標Proseat譲渡等により国外売上高・比率が低下

国外売上高の伸長と国外売上高比率の向上

FY2017に初出。19回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019-Q3 – FY2019前進FY2023-Q3 – FY2025-H12017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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海外売上の拡大・縮小と地域分散31社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026Proseat譲渡等により国外売上高・比率が低下有価証券報告書

    「国外売上高 59,260 37,388 (国外売上高比率) (43.2%) (32.8%)」

    国外売上高は前期の592億60百万円から373億88百万円、国外売上高比率は43.2%から32.8%へ低下した。Proseat事業子会社譲渡による連結範囲変更が主な背景として示されている。
  2. FY2026-H1上期国外売上高・比率が低下有価証券報告書

    「国外売上高 31,485 28,043 (国外売上高比率) (45.6%) (42.7%)」

    国外売上高は前年同期の31,485百万円から28,043百万円へ減少し、国外売上高比率も45.6%から42.7%へ低下した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国外売上高 27,959 31,485 (国外売上高比率) (43.0%) (45.6%)」

    上期の国外売上高は前年同期の27,959百万円から31,485百万円へ増加し、国外売上高比率も43.0%から45.6%へ上昇した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「国外売上高 49,448 55,556 (国外売上高比率) (39.7%) (42.6%)」

    国外売上高は前年度の494億4,800万円から555億5,600万円へ増加し、国外売上高比率も39.7%から42.6%へ上昇した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 36,836 40,746 (国外売上高比率) (39.6%) (41.8%)」

    第三四半期累計の国外売上高は前年同期の36,836百万円から40,746百万円へ増加し、国外売上高比率も39.6%から41.8%へ上昇した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 11,402 13,041 (国外売上高比率) (40.1%) (42.4%)」

    国外売上高は前年同期の114億200万円から130億4,100万円へ増加し、国外売上高比率も40.1%から42.4%へ上昇した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「国外売上高 46,374 49,448 (国外売上高比率) (39.4%) (39.7%)」

    2022年度の国外売上高は494億4,800万円、国外売上高比率は39.7%となり、前年の463億7,400万円、39.4%から増加・上昇した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 34,909 36,836 (国外売上高比率) (39.5%) (39.6%)」

    国外売上高は前年同期の349億900万円から368億3,600万円へ増加し、国外売上高比率も39.5%から39.6%へ上昇した。
  9. FY2023-Q1国外売上高・比率が前年同期比で低下有価証券報告書

    「うち国外売上高 12,251 11,402 (国外売上高比率) (42.9%) (40.1%)」

    国外売上高は前年同期の122億5,100万円から114億200万円へ、国外売上高比率は42.9%から40.1%へ低下した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 27,345 34,909 (国外売上高比率) (31.7%) (39.5%)」

    国外売上高は前年同期の273億4,500万円から349億900万円、国外売上高比率は31.7%から39.5%へ上昇した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 16,770 25,031 (国外売上高比率) (30.4%) (42.1%)」

    第2四半期累計の国外売上高は前年同期の167億7,000万円から250億3,100万円、国外売上高比率は30.4%から42.1%へ上昇した。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「うち国外売上高 9,936 12,251 (国外売上高比率) (35.1%) (42.9%)」

    国外売上高は前年同期の99億3,600万円から122億5,100万円、国外売上高比率は35.1%から42.9%へ上昇した。
  13. FY2021-Q3第3四半期の国外売上高・比率が低下有価証券報告書

    「うち国外売上高 27,345 (国外売上高比率) (31.7%)」

    第3四半期累計の国外売上高は前年同期の375億8,400万円から273億4,500万円へ減少し、国外売上高比率も36.3%から31.7%へ低下した。
  14. FY2021-Q2第2四半期の国外売上高・比率が低下有価証券報告書

    「うち国外売上高 26,827 16,770 (国外売上高比率) (38.3%) (30.4%)」

    第2四半期累計の国外売上高は前年同期の268億2,700万円から167億7,000万円へ減少し、国外売上高比率も38.3%から30.4%へ低下した。
  15. FY2021-Q1第1四半期の国外売上高・比率が低下有価証券報告書

    「売上高 34,546 28,338 うち国外売上高 13,640 9,936 (国外売上高比率) (39.5%) (35.1%)」

    国外売上高は前年同期の136億4,000万円から99億3,600万円へ減少し、国外売上高比率も39.5%から35.1%へ低下した。
  16. FY2020中期計画初年度の国外売上高が計画未達有価証券報告書

    「2019年度 計画 うち国外売上高535億円 実績494億円 対計画比92% (国外売上高比率)(36.9%)(36.3%)」

    国外売上高は計画535億円に対し494億円、国外売上高比率は計画36.9%に対し36.3%となり、初年度計画を下回った。
  17. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「売上高 1,450億円 1,550億円 うち国外売上高 535億円 580億円 (国外売上高比率) (36.9%) (37.4%)」

    新中期計画では国外売上高を2019年度535億円、2021年度580億円、国外売上高比率を36.9%、37.4%とする目標を設定した。旧計画の2018年度計画207億円・18.0%から目標水準が大きく引き上げられている。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、欧州6ヵ国に製造拠点等を展開する自動車部材製造メーカーであるProseat GmbH & Co. KG をはじめとした8社(以下、「Proseatグループ」といいます。)の発行済株式等を、当社子会社のSekisui Plastics Europe GmbHがRecticel NV/SA等(以下「Recticel」といいます。)から取得することにより、当社が実質的にProseatグループの75%を保有することを2018年12月18日付取締役会にて決議し、同日、株式売買契約等につきRecticelと合意いたしました。」

    欧州6カ国の自動車部材メーカー8社からなるProseatグループについて、実質75%を保有する取得を決議・合意し、国外事業拡大の具体的な手段を示した。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「経営指標としては、国外売上高の伸長に重点を置くとともに、売上高営業利益率や自己資本当期純利益率(ROE)の向上に努めていく。」

    国外売上高を平成28年度実績171億円、平成29年度計画192億円、平成30年度計画235億円、国外売上高比率を16.7%、17.1%、19.0%とする計画を示している。
一緒に動いた変遷

「工業分野の需要低調と業績悪化」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工業分野の需要低調と業績悪化7回
  3. 2CSR宣言に基づく環境・地域社会貢献活動6回
  4. 3低環境負荷素材の実用化・普及5回
  5. 4中間配当の実施4回
  6. 5期末配当の実施4回
  7. 6循環型ビジネスによる環境貢献製品の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化成品工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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