Komori
積水化成品工業(4228)・事実中間配当は無配、期末配当15円を実施

中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち9回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
中間配当の実施22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026中間配当は無配、期末配当15円を実施有価証券報告書

    「なお、中間配当は無配とさせていただきましたので、当事業年度の年間配当金は1株につき15円となりました。」

    中間配当は無配だったが、期末配当15円を決定し、年間配当は1株15円となった。
  2. FY2026-H1中間配当を無配と決定有価証券報告書

    「当連結会計年度の中間配当は無配につき、該当事項はありません。」

    FY2026-H1の中間配当は実施されなかった。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「2024年12月5日に1株につき3円の中間配当金を実施しており、当事業年度の年間配当金は1株につき3円となりました。」

    FY2025-H1に決議した中間配当は2024年12月5日に実施済みであることを年次報告書で確認した。
  4. FY2025-H1中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として、総額136百万円、1株当たり3円を決議し、2024年12月5日を支払開始日とした。
  5. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 136 3.00円 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額136百万円、1株当たり3円を2023年12月4日に支払った。
  6. FY2024-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として、総額136百万円、1株当たり3円を決議し、2023年12月4日を支払開始日とした。
  7. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会 普通株式 135 3.00円 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額135百万円、1株当たり3円を2022年12月2日に支払った。
  8. FY2023-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当として、総額135百万円、1株当たり3円を決議し、2022年12月2日を支払開始日とした。
  9. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会 普通株式 225 5.00円 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額225百万円、1株当たり5円を2021年12月2日に支払った。
  10. FY2022-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2021年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、総額225百万円、1株当たり5円を決議し、2021年12月2日を支払開始日とした。
  11. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は、総額181百万円、1株当たり4円で、2020年12月2日に支払開始となった。
  12. FY2021-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、総額181百万円、1株当たり4円を決議し、2020年12月2日を支払開始日とした。
  13. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年10月31日取締役会 普通株式 588 13.00円 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額588百万円、1株当たり13円を2019年12月4日に支払った。
  14. FY2020-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額589百万円、1株当たり13円を決議し、2019年12月4日を支払開始日とした。
  15. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会 普通株式 588百万円 13.00円 2018年9月30日 2018年12月5日 利益剰余金」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額588百万円、1株当たり13円を2018年12月5日に支払った。
  16. FY2019-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当として、総額589百万円、1株当たり13円を決議し、2018年12月5日を支払開始日とした。
  17. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会 普通株式 550百万円 12.00円 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額550百万円、1株当たり12円を平成29年12月6日に支払った。
  18. FY2018-Q2中間配当を決議(支払予定)有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議した。」

    中間配当として総額550百万円、1株当たり12円を決議し、平成29年12月6日を支払開始日とした。
  19. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月7日」

    中間配当について、平成28年12月7日に支払開始日を迎えたことを記載している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額……………………561百万円 1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    中間配当として総額561百万円、1株当たり6円を決議したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「CSR宣言に基づく環境・地域社会貢献活動」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

55432★12345
  1. ★この変遷
  2. 1CSR宣言に基づく環境・地域社会貢献活動5回
  3. 2低環境負荷素材の実用化・普及5回
  4. 3国外売上高の伸長と国外売上高比率の向上4回
  5. 4循環型ビジネスによる環境貢献製品の拡大3回
  6. 5工業分野の需要低調と業績悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化成品工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|積水化成品工業(4228)の変遷 | Komori