積水化成品工業(4228)・目標前進
2030年度までのリサイクル・バイオマス由来原料比率50%
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生・再生可能資源の原材料利用比率向上14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「リサイクル・バイオマス原料使用比率 50% 18% 19%」
2030年度の原料使用比率50%目標に対し、2025年度実績は19%となり、前年度の18%から上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「リサイクル・バイオマス原料使用比率 50% 16% 18%」
2030年度の原料使用比率50%目標に対し、リサイクル・バイオマス原料使用比率は2023年度概算で18%となり、2022年度の16%から上昇した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループが製造するすべての製品を対象に、2030年度までに、使用原料の50%を、リサイクルまたはバイオマス由来のものに置き換えるという目標を掲げ、それら開発を強化しています。」
全製品を対象に、2030年度までに使用原料の50%をリサイクルまたはバイオマス由来へ置き換える目標を初めて明示した。