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リケンテクノス(4220)・方針引き上げ

連結配当性向30%程度を目途とした安定配当

FY2016に初出。38回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – 2026-04-302016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 92026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期より配当方針を変更し、連結配当性向35%以上またはDOE(連結株主資本配当率)3.5%以上のいずれか高い方の基準を適用した上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的かつ持続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    従来の連結配当性向35%程度から、35%以上またはDOE3.5%以上のいずれか高い方へ配当方針を変更した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月20日 定時株主総会 普通株式 1,404,411千円 27」

    2025年3月期の期末配当として1株当たり27円を支払い、安定配当方針の運用を継続している。中間配当は1株当たり20円と決議された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年3月期の期末配当1株当たり20円と、当中間期の中間配当1株当たり14円を記載し、安定配当方針の運用を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向35%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向35%程度を目途とする方針を継続し、当事業年度は普通配当32円、連結配当性向28.0%となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額…………………… 769,357千円 1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり12円を決議しており、連結配当性向35%程度を目途とする安定配当方針の運用を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月16日 定時株主総会 普通株式 1,025,815千円 16」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり16円を支払った。連結配当性向35%程度を目途とする方針自体の変更は記載されていない。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向35%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    従来の連結配当性向30%程度から35%程度へ目途を引き上げ、当期は普通配当25円、連結配当性向34.7%となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり9円を決議しており、連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 705,250 11」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり11円を支払った。連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針自体の変更は記載されていない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を通して株主還元を図ることを経営上の重要課題の一つと位置付けており、配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針を継続し、当期は普通配当19円、連結配当性向30.4%となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり8円の決議・支払いを記載しており、連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり8円とする決議を行っており、連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針の変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月18日 定時株主総会 普通株式 769,365 12」

    2021年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり12円の支払いを記載している。連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針の変更は記載されていない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を通して株主還元を図ることを経営上の重要課題の一つと位置付けており、配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針を継続し、当期は普通配当16円、連結配当性向31.2%となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり4円の決議・支払いを記載しており、連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針自体に変更は記載されていない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり4円とする決議を行った。連結配当性向30%程度を目途とする安定配当方針自体について変更は記載されていない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 504,179千円 8」

    2020年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    配当方針は継続し、当期は普通配当16円、うち中間配当8円、連結配当性向33.3%となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり8円の運用を記載し、安定配当方針を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額……………………509,998千円 1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり8円を決議し、安定配当の運用を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 519,756千円 8」

    2019年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の運用を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり6円の支払いを記載し、安定配当の運用を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額……………………387,039千円 1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円の配当を決議し、安定配当の運用を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を通して株主還元を図ることを経営上の重要課題の一つと位置付けており、配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    配当性向30%程度を目途とする安定配当方針を継続し、当期は普通配当12円、連結配当性向28.8%となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり6円の支払いが行われ、安定配当の運用が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり6円とする決議が行われ、安定配当の運用が継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日定時株主総会 普通株式 348,203千円 1株当たり配当額6円」

    定時株主総会決議に基づく1株当たり6円の配当が実施され、安定配当の運用が続いている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    配当性向30%程度を目途とする安定配当方針を継続し、当期は普通配当11円、連結配当性向24.0%となった。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり5円で、安定配当の運用が継続している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向30%程度を一つの目途とした上で、今後の事業投資と自己資本の充実等も勘案し、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    当期は普通配当10円、連結配当性向24.1%だった。
一緒に動いた変遷

「収益力・財務体質の強化」は、この変遷が動いた38回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力・財務体質の強化4回
  3. 2自己株式取得による機動的な資本政策と株主還元3回
  4. 3環境負荷の軽減と化学物質管理3回
  5. 4新規事業/新製品への挑戦3回
  6. 5革新的な生産体制の創造と生産合理化3回
  7. 6マトリックス型研究開発とカスタマーデライト商品の創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リケンテクノスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結配当性向30%程度を目途とした安定配当|リケンテクノス(4220)の変遷 | Komori