日本ゼオン(4205)・目標前進
2030年にCO2排出量を2019年度比50%削減
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「① CO2排出量:24年度削減率9%(24年度実績95万トン、25年度実績集計中)」
グループ全体のScope1・2を2020年度比42%削減する2030年目標について、2024年度削減率9%と実績95万トンを開示した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「Scope1,2 2020 2030 42%減(1.5℃水準) Scope3 25%減(WB2.0℃水準)」
従来の日本ゼオン単体・2019年度比Scope1・2削減目標から、グループ全体のScope1・2およびScope3の削減目標へ整理し、2023年度設定の目標に一本化した。 - FY20232021年度CO2排出量77.9万トンを開示有価証券報告書
「①CO2排出量:21年度実績77.9万トン(22年度実績集計中)」
2030年度に2019年度比50%削減する目標について、2021年度実績77.9万トンを開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「①CO2排出量50%削減(単体、2019年度比、Scope1+2、GHGプロトコルに基づき算出)」
2030年の目標として、単体のScope1・2 CO2排出量を2019年度比で50%削減する数値目標を記載している。2021年度実績は集計中としている。