日本ゼオン(4205)・目標削除
新規事業の売上高を2019年度比で600億円増加
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「当社グループでは、2030年のビジョン「社会の期待と社員の意欲に応える会社」の実現のため、2030年に以下を達成することを目標として掲げております。」
従来の『新規事業では2019年度比で600億円の増収』という個別目標は、本 filing の2030年目標一覧には記載されていない。 - FY20252024年度新規事業売上高64億円増加有価証券報告書
「④新規事業の売上高:64億円増加」
2019年度比600億円増加の目標に対し、2024年度の進捗値として64億円増加を開示した。前回開示の2023年度12億円増加から進展している。 - FY20242023年度新規事業売上高12億円増加有価証券報告書
「④新規事業の売上高:12億円増加」
2019年度比600億円増加の目標について、2023年度の進捗値を12億円増加と開示した。前 filing の2022年度進捗値21億円増加から更新されている。 - FY20232022年度新規事業売上高21億円増加有価証券報告書
「④新規事業の売上高:21億円増加」
2019年度比600億円増加の目標に対し、2022年度の進捗値として21億円増加を開示している。 - FY20222021年度進捗値を開示有価証券報告書
「④新規事業の売上高:金額僅少」
2030年の新規事業売上高600億円増加目標について、2021年度の売上高は「金額僅少」と開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新規事業では2019年度比で600億円の増収を目指します。」
2030年の目標として、新規事業の売上高を2019年度比で600億円増加させる目標を初めて示している。