日本ゼオン(4205)・目標前進
外国人・女性役員比率30%
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性役員登用・役員構成の多様化41社が書いているテーマ・逆風1社・追い風39社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「⑤ 外国人/女性役員比率:27%」
2030年30%目標に対し、外国人・女性役員比率が前回の25%から27%へ上昇した。 - FY20252024年度進捗を更新有価証券報告書
「⑥外国人/女性役員比率:25%」
2030年30%目標に対し、2024年度の外国人・女性役員比率を25%として開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「⑥外国人/女性役員比率:19%」
2030年30%目標に対し、外国人・女性役員比率が前年度の7%から19%へ上昇した。 - FY2023前進有価証券報告書
「⑥外国人/女性役員比率:7%」
2030年30%目標に対し、外国人・女性役員比率が0%から7%へ進捗している。 - FY20222021年度進捗を開示有価証券報告書
「⑥外国人/女性役員比率:0%」
2030年30%目標に対し、2021年度の外国人・女性役員比率を0%と開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「⑤外国人/女性役員比率30%」
2030年に外国人・女性役員比率30%を達成する目標を設定している。