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積水化学工業(4204)・施策前進

関係会社合併による組織再編

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

11記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2024-Q32017: 120172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 1
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西日本積水工業・セキスイ管材テクニックスの合併による連結化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、西日本積水工業株式会社、セキスイ管材テクニックス株式会社の2社は西日本積水工業株式会社を存続会社とする合併をしている。なお、従来、セキスイ管材テクニックス株式会社は非連結子会社であったが、当該合併により西日本積水工業株式会社として、連結の範囲に含めている。」

    西日本積水工業とセキスイ管材テクニックスを合併し、従来非連結だったセキスイ管材テクニックスを存続会社経由で連結化した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、株式会社日本インシーク、株式会社イーホッシュ、奈良技研株式会社の3社は株式会社日本インシークを存続会社とする合併をしている。なお、従来、株式会社イーホッシュ、奈良技研株式会社の2社は非連結子会社であったが、当該合併により株式会社日本インシークとして、連結の範囲に含めている。」

    日本インシーク、イーホッシュ、奈良技研の3社を合併し、従来非連結だった2社を存続会社経由で連結化した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間より、積水保力馬科技(上海)有限公司、積水保力馬電子(上海)有限公司の2社は積水保力馬科技(上海)有限公司を存続会社とする合併をしている。PT. Sekisui Polymatech Indonesia、PT. Sekisui Polymatech Trading Indonesiaの2社はPT. Sekisui Polymatech Indonesiaを存続会社とする合併をしている。」

    中国およびインドネシアで計4社を2組の存続会社方式で合併し、関係会社の組織再編を進めた。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、積水アクアシステム株式会社、ASエンジニアリング株式会社の2社は積水アクアシステム株式会社を存続会社とする合併をしている。なお、従来、ASエンジニアリング株式会社は非連結子会社であったが、当該合併により積水アクアシステム株式会社として、連結の範囲に含めている。」

    積水アクアシステムとASエンジニアリングの合併、および従来非連結だったASエンジニアリングの連結化を実施。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、積水化学北海道株式会社、ノースソリューションテクノロジー株式会社の2社は積水化学北海道株式会社を存続会社とする合併をしている。なお、従来、ノースソリューションテクノロジー株式会社は非連結子会社であったが、当該合併により積水化学北海道株式会社として、連結の範囲に含めている。」

    積水化学北海道とノースソリューションテクノロジーの2社を合併し、従来非連結だった会社を存続会社経由で連結化した。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、Sekisui Chemical G.m.b.H.、Sekisui Pipe Renewal B.V.の2社はSekisui Chemical G.m.b.H.を存続会社とする合併をしている。」

    Sekisui Chemical G.m.b.H.とSekisui Pipe Renewal B.V.を存続会社方式で合併し、関係会社の組織再編を進めた。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社日本インシーク、株式会社アイク、株式会社サントの3社は株式会社日本インシークを存続会社とする合併をしている。なお、従来、株式会社アイク、株式会社サントの2社は非連結子会社であったが、当該合併により株式会社日本インシークとして、連結の範囲に含めている。」

    3社の合併に加え、従来非連結だった2社を存続会社の連結化によって連結範囲へ組み入れた。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「岡山積水工業株式会社、栗東積水工業株式会社、株式会社セキヨウの3社は岡山積水工業株式会社を存続会社とする合併をしている。また、存続会社の岡山積水工業株式会社は、西日本積水工業株式会社に社名変更している。なお、従来、株式会社セキヨウは非連結子会社であったが、当該合併により西日本積水工業株式会社として、連結の範囲に含めている。」

    3社の合併、存続会社の社名変更および非連結子会社の連結化を伴う組織再編を記載。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「セキスイデザインワークス株式会社、セキスイパーソネル株式会社の2社は合併によりセキスイデザインワークス株式会社として、羽生積水株式会社、上武積水株式会社の2社は合併により東日本積水工業株式会社として、それぞれ連結の範囲に含めている。」

    関係会社2組の合併と、それに伴う連結範囲への組み入れを新たな組織再編として記載。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「積水メディカル株式会社、エーディア株式会社の2社は合併により積水メディカル株式会社として、それぞれ連結の範囲に含めている。」

    関係会社合併による組織および連結範囲の整理を継続記載。
  11. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「セキスイハイム不動産株式会社、名古屋セキスイハイム不動産株式会社、大阪セキスイハイム不動産株式会社の3社は合併によりセキスイハイム不動産株式会社として、関東セキスイハイム工業株式会社、東京セキスイハイム工業株式会社、中部セキスイハイム工業株式会社、近畿セキスイハイム工業株式会社の4社は合併によりセキスイハイム工業株式会社として、積水メディカル株式会社、エーディア株式会社の2社は合併により積水メディカル株式会社として、映甫化学株式会社、映甫ハウジング株式会社の2社は合併により映甫化学株式会社としてそれぞれ連結の範囲に含めている。」

    複数の関係会社を合併し、組織および連結範囲を整理した事実を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

754444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資7回
  3. 2配当と自己株式取得による株主還元5回
  4. 33カンパニー増益と第2四半期累計営業利益の過去最高益4回
  5. 4その他事業の営業損失4回
  6. 5関係会社の清算による連結範囲からの除外4回
  7. 6ユニット住宅購入者等に対する住宅ローン保証債務4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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