築15~25年の既築住宅顧客との接点拡大
FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-07-31前進業績予想の修正
「リフォーム事業では、定期診断を起点とした案件獲得の増加に加え、セキスイハイムオーナー以外の一般リフォームにおける営業体制強化により、受注が拡大しました。」
定期診断を起点とする案件獲得と一般リフォームの営業体制強化が、受注拡大として具体化した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、営業体制強化や、蓄電池、断熱リフォームの拡販により、前年同期を上回った。」
営業体制強化、蓄電池および断熱リフォームの拡販によるリフォーム事業の受注・売上拡大を継続した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、営業体制強化や、ソーラーや蓄電池、断熱リフォームの拡販により、前年同期を上回った。」
営業体制強化とソーラー・蓄電池・断熱リフォームの拡販による既築住宅顧客への提案拡大を継続した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、営業体制強化や、ソーラーや蓄電池、断熱リフォームの拡販により、前年同期を上回った。」
営業体制強化に加え、ソーラー、蓄電池、断熱リフォームの拡販による顧客接点・受注拡大を継続した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、定期診断の拡充や提案力強化に努めた。」
既築住宅顧客との接点拡大に向け、定期診断と提案力強化を継続した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、定期診断の拡充や提案力強化に努めた。」
既築住宅顧客との接点拡大に向け、定期診断の拡充と提案力強化を継続記載。 - FY2022対処有価証券報告書
「リフォーム事業は、顧客との接触機会が回復したことで、受注が前年度を上回った。」
COVID-19下で減少していた定期診断等の顧客接点について、回復によりリフォーム受注が前年度を上回ったと記載した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「リフォーム事業では、定期診断など顧客との接触機会が回復したことで、前年同期を大きく上回った。」
COVID-19下で減少していた定期診断などの顧客接点が回復し、リフォーム受注が前年同期を大きく上回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「リフォーム事業については、お客様との接触機会の減少により、売上高が前年同期を下回った。」
COVID-19下の顧客接触機会減少とリフォーム売上高の前年同期割れを継続記載。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「リフォーム事業については、訪問自粛等によりお客様との接触機会が減少し、売上高が前年同期を下回った。また、定期診断専任担当者の設置などの体制整備を進めるとともに、受注残の管理を強化し施工・売上の平準化を推進した。」
訪問自粛による顧客接点減少と減収が続く一方、定期診断専任担当者の設置や受注残管理による体制整備を進めた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「リフォーム事業については、定期診断などお客様との接触機会の減少により、売上高は前年同期を下回った。」
従来の顧客接点強化の方針に対し、COVID-19流行下で定期診断などの接触機会が減少し、売上高の前年同期割れとして影響が記載された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「顧客接点の強化を進めるとともに、効率化による収益体質強化を推進した。」
顧客接点の強化と効率化によるリフォーム事業の収益体質強化を継続記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、顧客接点の強化に努めるとともに、効率化による収益体質強化を推進した。」
顧客接点の強化と効率化によるリフォーム事業の収益体質強化を継続記載。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また顧客接点の強化に努めるとともに、効率化による収益体質強化を推進した。」
顧客接点の強化と効率化によるリフォーム事業の収益体質強化を継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「お客様へのエネルギー自給自足の提案およびお客様との接点の強化に注力した。」
既築住宅顧客との接点強化と提案拡大を継続記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、間接部門の効率化などによる収益体質強化を推進するとともに、お客様へのエネルギー自給自足の提案を進めた。」
既築住宅顧客への提案拡大とリフォーム事業の収益体質強化を継続記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「リフォーム事業については、新外壁や蓄電池を中心とした戦略商材の拡販を図り、売上高が前年同期を上回った。」
新外壁・蓄電池などの戦略商材による既築住宅顧客への提案・販売拡大を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「お客様のライフスタイルに合わせた複合メニューの提案を推進するとともに、営業体制の強化を図った。」
既築住宅顧客に対するライフスタイル対応提案および営業体制強化を継続記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、お客様のライフスタイルにあわせたメニューの提案を進めるとともに、営業体制の強化を図った。」
顧客のライフスタイルに合わせた提案と営業体制強化を継続記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、営業体制の強化を図るとともに、新外壁「エコシャンテ」などの戦略商材の展開により、お客様へのライフスタイルに合わせた提案を進めた。」
営業体制強化、戦略商材の展開、顧客のライフスタイルに合わせた提案を継続。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「リフォーム事業では、営業体制の強化を図るとともに、お客様のライフスタイルに合わせた提案を進めた。」
営業体制の強化と顧客ニーズに合わせた提案による既築住宅顧客との接点・受注拡大の取り組みを継続記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「住環境事業では、営業体制強化と当社が販売した住宅への定期診断の徹底を図るとともに、改装系商材を中心とした提案力の強化によりリピート受注獲得を推進した。」
営業体制強化、定期診断、改装系商材の提案力強化による顧客接点・リピート受注の取り組みを継続記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「住環境事業では、定期診断によるお客様との接点強化を図るとともに、新パッケージ商材「高耐久・外装リフレッシュ」「水廻り・設備」「V to Heim」の拡販に取り組んだ。」
定期診断による顧客接点強化に加え、外装・水廻り等の新パッケージ商材を記載。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社既築住宅のボリュームゾーンである築15~25年のお客様に対し、体制強化と定期診断などの徹底により接点拡大を図り、外装・水廻り系商材の拡販に取り組んだ。」
顧客の築年数帯を特定し、体制強化・定期診断・商材拡販を組み合わせている。