ダイセル(4202)・リスク顕在化
自動車エアバッグ用インフレータのリコール代替品需要終息リスク
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自動車エアバッグ用インフレータのリコール代替需要終息1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020顕在化有価証券報告書
「事業全体としては、他社リコール代替品供給が終息に向かっているため、販売数量が減少し、減収となりました。」
他社リコール代替品供給の終息が年度業績に現れ、火工品事業の売上高は24.7%減、営業利益は77.7%減となった。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「他社リコール代替品供給が終息に向かっており、全体としては販売数量が減少し、減収となりました。」
他社リコール代替品供給の終息が続き、自動車安全部品事業の売上高は前年同期比25.5%減、営業利益は同80.1%減となった。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「他社リコール代替品供給が終息に向かっており、全体としては販売数量が減少し、減収となりました。」
他社リコール代替品の供給が終息に向かい、自動車安全部品事業の販売数量減少・減収として影響が現れている。