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ワンダープラネット(4199)・施策削除

『パンドランド』の共同開発・国内配信

FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024 – FY20252024: 220242025: 220252026: 12026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1削除有価証券報告書

    「なお、「パンドランド」は2026年3月6日にサービスを終了いたしました。」

    ゲームフリークとの共同開発タイトル「パンドランド」は、国内配信およびグローバル展開の後、2026年3月6日にサービス終了となり、当該サービス運営が終了した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年4月にグローバル展開を開始した「パンドランド」は、注力した繁体字圏の事前登録数が想定どおりに進捗したものの、広告獲得効率やユーザー継続率が想定を下回り、2024年6月に開始していた日本版とともに期初の想定を大きく下回る結果となりました。」

    パンドランドは国内配信に続き2025年4月にグローバル展開へ進展したが、広告獲得効率・ユーザー継続率および売上結果は期初想定を下回った。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年2月に実施した無担保社債の発行に伴い、社債発行費を営業外費用に11,039千円計上しております。」

    パンドランドについて、2025年4月下旬に予定するグローバル展開に向けた追加開発負担が発生していると記載され、国内配信後の海外展開計画が具体化している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年6月に国内サービスを開始した株式会社ゲームフリークとの共同開発タイトル「パンドランド」を始めとする協業先との共同開発タイトルは、概ね想定どおりの開発進捗となり開発に係る売上高は安定的に推移し、前期比で増収となりました。」

    パンドランドは2024年6月の国内サービス開始後、協業タイトルの開発進捗および開発関連売上が安定的に推移し、前期比増収となった。
  5. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社ゲームフリークとの共同開発タイトル「パンドランド」(注)の開発に係る売上高は堅調に推移しました。」

    ゲームフリークとの共同開発タイトルとして初めて具体的に開示された。注記では、2024年6月24日に国内サービスを開始したモバイル向けカジュアル海洋冒険譚RPGと説明されている。
一緒に動いた変遷

「新規開発への継続的な注力」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開発への継続的な注力3回
  3. 2自己資金・借入・新株発行の併用による流動性確保3回
  4. 3クラッシュフィーバー運営権の定額償却3回
  5. 4経常利益目標に連動する業績連動型株式報酬2回
  6. 5世界モバイルゲーム市場の成長見通し2回
  7. 6国内・海外売上高の構成開示2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワンダープラネットの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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