Komori
KHネオケム(4189)・目標再掲

中期経営計画「変革への挑戦」による事業構造変革

FY2016に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-H12017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
中期経営計画「変革への挑戦」による事業構造変革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、VISION 2030の達成に向けて、2025年度から2027年度の3ヵ年を対象とした第5次中期経営計画を策定し、その基本方針を「新たな成長ステージへ」と定め、3つの基本戦略に則り、各種施策を推し進めております。」

    第5次中期経営計画の対象期間、基本方針および3つの基本戦略を引き続き掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2025年度から開始した第5次中期経営計画では、基本方針を「新たな成長ステージへ」と定め、以下の基本戦略を推進することで、更なる企業価値向上を図ってまいります。」

    従来の第4次中期経営計画から、2025~2027年度を対象とする第5次中期経営計画へ移行し、基本方針を「新たな成長ステージへ」と再設定した。期間累計連結営業利益449億円、累計連結EBITDA653億円、ROE15%などの目標も掲げている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、経営数値目標としては、2022年度~2024年度までの期間累計連結営業利益 486億円、期間累計連結EBITDA 635億円、ROE 15%以上としており、目標達成に向けて邁進してまいります。」

    第4次中期経営計画について、2022~2024年度の累計営業利益・累計EBITDA・ROE目標を引き続き掲げている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、経営数値目標としては、2022年度~2024年度までの期間累計連結営業利益 486億円、期間累計連結EBITDA 635億円、ROE 15%以上の達成を目指してまいります。」

    第3次中期経営計画の振り返りを経て、2022~2024年度を対象とする第4次中期経営計画へ移行し、累計営業利益486億円、累計EBITDA635億円、ROE15%以上の目標を設定した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「一方、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う事業環境の大幅な変化を踏まえ、2021年12月期における当該経営指標は以下となることを見込んでおります(本書提出日現在)。<売上高> 864億円 <営業利益> 82億円 <ROE>13% <自己資本比率>46%」

    第3次中期経営計画の2021年目標である売上高1,100億円、営業利益135億円、ROE18%、自己資本比率47%に対し、感染症拡大を踏まえた見込み値を864億円、82億円、13%、46%へ変更している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  19. FY20192021年の経営指標目標を明示有価証券報告書

    「2019年12月期を初年度とする第3次中期経営計画(3カ年)の最終年度である2021年12月期における当該経営指標の目標値は以下のとおりであります。<売上高>1,100億円 <営業利益>135億円 <ROE>18% <自己資本比率>47%」

    第3次中期経営計画について、2021年12月期を期限とする売上高、営業利益、ROE、自己資本比率の数値目標を明示した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030および第3次中期経営計画へ移行した経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VISION 2030・第3次中期経営計画へ移行した経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    従来の中期経営計画からVISION 2030・第3次中期経営計画へ移行した経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  23. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループが中長期的な視点で目指す姿を描くとともに、実現に向けた道筋を示すものとして「VISION 2030 ~世界で輝くスペシャリティケミカル企業~」を策定しました。」「まず第一弾として平成31年から始まる3カ年の第3次中期経営計画「新たな挑戦」を策定しました。」

    従来の中期経営計画から、VISION 2030と平成31年開始の第3次中期経営計画「新たな挑戦」を軸とする計画体系へ移行した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、中期的な事業構造変革方針の継続を示している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、中期的な事業構造変革方針の継続を示している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略について重要な変更がないと記載し、中期的な事業構造変革方針の継続を示している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年から平成30年までの3ヵ年を対象とする中期経営計画「変革への挑戦」を策定し推進しており」

    平成28~30年の3カ年中期経営計画を引き続き推進していると記載している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「変革への挑戦」を策定し推進しております。」

    平成28年から平成30年までの中期経営計画として、オキソケミカルのコスト競争力強化と機能性材料・電子材料への経営資源集中を通じた事業構造変革を掲げている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの減少」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの減少3回
  3. 2個人消費低迷、中国経済減速、円高およびBrexitによる外部環境リスク2回
  4. 3アジア・米州を中心とした機能性材料の需要・販売拡大2回
  5. 4営業利益・経常利益の改善と適正利幅の確保2回
  6. 5アジアの需給引き締まりとオキソアルコール海外市況の改善2回
  7. 6アジア・米州を中心とする海外事業展開の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KHネオケムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。