三菱瓦斯化学(4182)・方針再定義
報告セグメントの4区分から2区分への変更
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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基礎化学品・機能化学品の2区分への報告セグメント再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「生活衛生関連製品は、脱酸素剤において輸出数量が減少したものの、今期から無機化学品より環境衛生薬品を移管した影響等により前年同期並みの損益となりました。」
報告セグメントの大区分だけでなく、機能化学品内の製品構成についても、環境衛生薬品を無機化学品から生活衛生関連製品へ移管したと説明している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、従来「基礎化学品事業部門」としていた報告セグメントの名称を「グリーン・エネルギー&ケミカル事業部門」に変更しております。」
4区分から2区分への変更およびエネルギー関連事業の基礎化学品への移管後、基礎化学品事業部門の名称をグリーン・エネルギー&ケミカル事業部門へ変更した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。」
4区分から2区分への報告セグメント変更後の区分と、組替後数値による前年同期比較を継続している。 - FY2022-Q1エネルギー関連事業を基礎化学品へ移管有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「その他の事業」に含まれていたエネルギー等に関連する事業を「基礎化学品事業部門」に移管しております。」
4区分から2区分への変更後の報告セグメントについて、さらに「その他の事業」に含まれていたエネルギー関連事業を基礎化学品事業部門へ移管した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「天然ガス系化学品事業」、「芳香族化学品事業」、「機能化学品事業」及び「特殊機能材事業」の4区分から、「基礎化学品事業部門」及び「機能化学品事業部門」の2区分に変更しております。」
4区分から2区分への報告セグメント変更と、変更後区分による前年同期比較表示を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメントを従来の「天然ガス系化学品事業」、「芳香族化学品事業」、「機能化学品事業」及び「特殊機能材事業」の4区分から、「基礎化学品事業部門」及び「機能化学品事業部門」の2区分に変更しております。」
組織改定に伴う4区分から2区分への報告セグメント変更と、前年同期数値の組替え表示を継続して開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「この改定に伴い、報告セグメントを従来の「天然ガス系化学品事業」、「芳香族化学品事業」、「機能化学品事業」及び「特殊機能材事業」の4区分から、「基礎化学品事業部門」及び「機能化学品事業部門」の2区分に変更しております。」
組織改定に伴い、報告セグメントを従来の4区分から基礎化学品事業部門と機能化学品事業部門の2区分へ変更した。前年同期数値も変更後の区分に組み替えて比較表示している。