中期経営計画「MGC Advance2020」の数値目標
FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2024引き上げ有価証券報告書
「2026年度目標 売上高 8,500億円 営業利益 850億円 営業利益率 10%以上 経常利益 950億円 EBITDA※1 1,500億円 ROE 9%以上 ROIC※2 8%以上」
Grow UP 2026の最終年度目標として、売上高8,500億円、営業利益850億円、経常利益950億円、EBITDA1,500億円、ROE9%以上、ROIC8%以上を掲げた。前計画の目標値を上回る目標も含まれている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年度よりスタートした中期経営計画「Grow UP 2023」の最終年度として、今年度も「環境変化に強い収益構造への転換」を図るべく、「競争優位(“差異化”)事業の更なる強化」「新規事業の創出と育成の加速」「不採算事業の見直し・再構築」等の施策による事業ポートフォリオ改革を推進しております。」
Grow UP 2023の最終年度における施策推進を継続しており、新たな数値目標の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年度よりスタートした中期経営計画「Grow UP 2023」の最終年度として、今年度も「環境変化に強い収益構造への転換」を図るべく、「競争優位(“差異化”)事業の更なる強化」「新規事業の創出と育成の加速」「不採算事業の見直し・再構築」等の施策による事業ポートフォリオ改革を推進しております。」
Grow UP 2023の最終年度における施策推進を継続しており、本 filing では新たな数値目標の変更は示していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年度よりスタートした中期経営計画「Grow UP 2023」の最終年度として、今年度も「環境変化に強い収益構造への転換」を図るべく、「競争優位(“差異化”)事業の更なる強化」「新規事業の創出と育成の加速」「不採算事業の見直し・再構築」等の施策による事業ポートフォリオ改革を推進しております。」
MGC Advance2020から切り替わったGrow UP 2023について、最終年度の施策推進を継続している。 - FY2023数値目標を明示有価証券報告書
「連結指標 2021年度実績 2022年度実績 2023年度目標 売上高 7,056億円 7,812億円 7,300億円 営業利益 553億円 490億円 700億円 経常利益 741億円 697億円 800億円 ROIC ※ 10.4% 8.8% 10%以上 ROE 8.8% 8.3% 9%以上」
Grow UP 2023について、2023年度の売上高7,300億円、営業利益700億円、経常利益800億円、ROIC10%以上、ROE9%以上という最終年度目標を明示した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021 年度よりスタートした新中期経営計画「Grow UP 2023」のもと、「環境変化に強い収益構造への転換」を目指し」
MGC Advance2020から切り替わったGrow UP 2023のもとで、環境変化に強い収益構造への転換を目指す方針を継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、2021年度よりスタートした新中期経営計画「Grow UP 2023」のもと、「環境変化に強い収益構造への転換」を目指し」
MGC Advance2020の数値目標は当四半期では記載されず、2021年度開始のGrow UP 2023に計画が切り替わっている。新計画について本 filing では数値目標を示していない。 - FY2019後退有価証券報告書
「2020年度(94期)目標値 売上高(億円)7,500 営業利益(億円)650 経常利益(億円)800 ROE(自己資本利益率)12%以上」
MGC Advance2020の経常利益目標を、修正前の900億円から800億円へ100億円引き下げた。売上高、営業利益、ROE目標は維持している。 - FY2018初出有価証券報告書
「●目標とする経営指標(MGC Advance2020最終年度) 連結指標 目標値 (2020年度) 売上高(億円) 7,500 営業利益(億円) 650 経常利益(億円) 900 ROE(自己資本利益率) 12%以上」
2020年度を最終年度として、売上高7,500億円、営業利益650億円、経常利益900億円、ROE12%以上を目標に掲げている。