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ヤプリ(4168)・方針再定義

オフィスを従業員エンゲージメント醸成の場として重視

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021前進FY2022 – FY20232021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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オフィスを従業員エンゲージメントと協働の場として再定義6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「この変更は、当社がオフィスの在り方を再検討した結果、対面での協働を通じた組織的な生産性向上を重視する方針へ転換したことによるものであります。当該方針転換に伴い出社機会が拡大したため、オフィスの増床を行いました。」

    リモートワーク継続下で従業員エンゲージメントの場と位置付けていたオフィスについて、対面での協働を通じた組織的な生産性向上を重視する方針へ転換し、出社機会の拡大とオフィス増床を行った。
  2. 2026-08-13前進決算

    「当社がオフィスの在り方を再検討した結果、対面での協働を通じた組織的な生産性向上を重視する方針へ転換したことによるものであります。当該方針転換に伴い出社機会が拡大したため、オフィスの増床を行いました。」

    従業員エンゲージメント醸成の場としての位置付けに加え、対面協働による組織的な生産性向上と役務提供の場としてのオフィスの位置付けを明示し、出社機会の拡大及び増床を記載した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「出社を促進するオフィス環境作り・対面でのコミュニケーションによる一体感をもった事業推進・仕事のスピードや品質向上を目的に出社したくなるオフィス環境を整備‐オフィス内カフェの常設‐個室ブースやデザイナー/エンジニア向け特別モニターの設置‐フリーアドレス制の導入」

    リモートワークを継続しつつ、対面コミュニケーション、一体感及び業務のスピード・品質向上を目的とした出社促進型のオフィス環境整備を再掲した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「出社を促進するオフィス環境作り・対面でのコミュニケーションによる一体感をもった事業推進・仕事のスピードや品質向上を目的に出社したくなるオフィス環境を整備‐オフィス内カフェの常設‐個室ブースやデザイナー/エンジニア向け特別モニターの設置‐フリーアドレス制の導入」

    リモートワークを継続しながら、対面コミュニケーションによる一体感や業務のスピード・品質向上を目的とする出社促進型のオフィス環境整備を具体化した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「リモートワークは継続しつつも、出社するメンバーにとっての一体感の醸成とコミュニケーション活性化を推進できるオフィスへと変更するために本社オフィスの一部解約に伴なって発生した費用107,401千円になります。」

    リモートワークを継続しつつ、出社時の一体感・コミュニケーション活性化を目的に本社オフィスを再編し、一部解約費用107,401千円を計上した。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「コロナ禍において在宅勤務が促進されたこと等に伴い、業務を行う場所という目的以上に従業員のエンゲージメント醸成の場所という目的を重視するようになった実態をより適切に表すと判断したためであります。」

    コロナ禍で在宅勤務が促進されたことを背景に、オフィスを業務場所以上に従業員エンゲージメント醸成の場として重視する認識を再掲した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この変更は、賃貸借契約の更新に際してオフィスの利用目的を再検討した結果、コロナ禍において在宅勤務が促進されたこと等に伴い、業務を行う場所という目的以上に従業員のエンゲージメント醸成の場所という目的を重視するようになった実態をより適切に表すと判断したためであります。」

    コロナ禍で在宅勤務が促進されたことを背景に、オフィスを従業員エンゲージメント醸成の場として重視する考え方を再掲した。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この変更は、賃貸借契約の更新に際してオフィスの利用目的を再検討した結果、コロナ禍において在宅勤務が促進されたこと等に伴い、業務を行う場所という目的以上に従業員のエンゲージメント醸成の場所という目的を重視するようになった実態をより適切に表すと判断したためであります。」

    コロナ禍で在宅勤務が促進されたことを背景に、オフィスを従業員エンゲージメント醸成の場として重視する考え方を、会計処理変更の理由として再掲した。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「コロナ禍において在宅勤務が促進されたこと等に伴い、業務を行う場所という目的以上に従業員のエンゲージメント醸成の場所という目的を重視するようになった実態をより適切に表すと判断したためであります。」

    コロナ禍で在宅勤務が促進されたことを背景に、オフィスを業務場所だけでなく従業員エンゲージメント醸成の場として重視する方向性が初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1先行投資が収益・キャッシュ・フローに及ぼす影響3回
  3. 2契約アプリ件数・解約率・月額利用料割合の改善2回
  4. 3利益及びキャッシュ・フローの創出2回
  5. 4第三者割当増資・新株予約権行使による資本増強2回
  6. 5借入金返済による有利子負債の減少2回
  7. 6Yappli制作アプリの累計ダウンロード1億突破2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤプリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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