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かっこ(4166)・目標前進

O-PLUXストック収益を重要指標とする経営

FY2020に初出。23回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY20242021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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O-PLUX・不正検知サービスの導入拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の不正検知サービスのストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。)は385,492千円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    重要指標を不正検知サービス全体として、385,492千円、前年同期比22.3%増と更新している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の不正検知サービスのストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。)は652,736千円(前年同期比25.3%増)となりました。」

    重要指標を従来のO-PLUX単体から不正検知サービス全体へ広げたうえで、年間ストック収益652,736千円、前年同期比25.3%増を記載している。
  3. 2026-03-05実績引用株主総会

    「不正検知サービスのストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。)は652,736千円(前事業年度比25.3%増)となりました。」

    O-PLUX単体から不正検知サービス全体へ広げた指標について、通期実績を記載している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の不正検知サービスのストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。)は315,177千円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    従来のO-PLUX単体の重要指標から、不正注文検知・不正ログイン検知を含む不正検知サービス全体のストック収益へ、指標の表現を広げている。中間ストック収益は315,177千円、前年同期比28.6%増となった。
  5. FY2024重要指標が前年同期比減少有価証券報告書

    「2022年12月期、2023年12月期、2024年12月期の「O-PLUX」のストック収益(千円)は、770,401、652,022、470,852となっております。」

    重要経営指標であるO-PLUXストック収益は、2023年12月期の652,022千円から2024年12月期は470,852千円へ減少した。
  6. FY2024-H1重要指標が前年同期比で減少有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は221,864千円(前年同期比40.6%減)となりました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益は221,864千円となり、前年同期比40.6%減少した。
  7. FY2024-Q1重要指標が前年同期比で大幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は108,506千円(前年同期比44.9%減)となりました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益は108,506千円となり、前年同期比44.9%減少した。主要取引先依存の収益構造転換に向けた施策も併記されている。
  8. FY2023重要指標が前年同期比減少有価証券報告書

    「当該指標については、主要取引先2社の取引停止による審査件数減少に伴い、前年同期比の84.6%の水準となっております。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益は、主要取引先2社の取引停止に伴う審査件数減少により前年同期比84.6%の水準となった。
  9. FY2023-Q3重要指標が前年同期比減少有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は541,909千円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、541,909千円、前年同期比4.0%減という第3四半期累計実績を記載している。
  10. FY2023-Q2重要指標が前年同期比横ばい有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は373,544千円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、373,544千円、前年同期比0.0%減という第2四半期累計実績を記載している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新規顧客の増加及び既存顧客の持続的な成長により、当第1四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は196,852千円(前年同期比7.9%増)に拡大しました。」

    重要経営指標であるO-PLUXストック収益について、第1四半期累計で196,852千円、前年同期比7.9%増を記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当該指標については、次表のとおり継続的に増加しており、当事業年度末の「O-PLUX」のストック収益は、前年同期比の111.65%の水準となり、順調に推移しているものと認識しております。」

    重要経営指標であるO-PLUXストック収益について、2020年594,709千円、2021年690,008千円、2022年770,401千円の継続的な増加を示している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新規顧客の増加及び既存顧客の持続的な成長により、当第3四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は564,216千円(前年同期比10.7%増)に拡大しました。」

    重要経営指標であるO-PLUXストック収益について、第3四半期累計で564,216千円、前年同期比10.7%増を記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新規顧客の増加及び既存顧客の持続的な成長により、当第2四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は373,686千円(前年同期比9.7%増)に拡大しました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、第2四半期累計で373,686千円、前年同期比9.7%増を記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新規顧客の増加及び既存顧客の持続的な成長により、当第1四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は182,395千円(前年同期比8.0%増)に拡大しました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、第1四半期累計で182,395千円、前年同期比8.0%増を記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当該指標については、次表のとおり継続的に増加しており、当事業年度末の「O-PLUX」のストック収益は、前年同期比の116.0%の水準となり、順調に推移しているものと認識しております。」

    重要経営指標であるO-PLUXストック収益について、2019年524,092千円、2020年594,709千円、2021年690,008千円と継続的な増加を示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)は509,893千円(前年同期比18.3%増)に拡大しました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、第3四半期累計の509,893千円、前年同期比18.3%増という実績を記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)は340,569千円(前年同期比21.5%増)に拡大しました。」

    重要指標であるO-PLUXストック収益について、第2四半期累計の340,569千円、前年同期比21.5%増という実績を記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)は168,983千円(前年同期比30.4%増)に拡大しました。」

    重要指標としているO-PLUXストック収益について、四半期実績と前年同期比の増加率を新たに示している。
  20. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、当社の主力製品である「O-PLUX」のストック収益の金額を重要指標としております。2018年12月期、2019年12月期、2020年12月期「O-PLUX」のストック収益(千円)489,333、524,092、594,709」

    ストック収益は2018年12月期489,333千円、2019年12月期524,092千円、2020年12月期594,709千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「主力製品O-PLUXの更なる成長」は、この変遷が動いた23回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1498774★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力製品O-PLUXの更なる成長14回
  3. 2流動性と資金源泉の安定確保9回
  4. 3O-PLUXのEC物販以外への領域拡張8回
  5. 4決済・EC関連事業者とのアライアンス強化7回
  6. 5調達資金のソフトウェア開発・借入金等返済への充当7回
  7. 6サイバーセキュリティ領域への拡張4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
かっこの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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