かっこ(4166)・施策前進
O-PLUXのシステムアーキテクチャ刷新
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末における流動資産は944,516千円となり、前事業年度末に比べ458,249千円減少いたしました。これは主に、不正検知サービスにおけるシステムのアーキテクチャ刷新に伴うソフトウエア開発により、ソフトウエアが371,629千円増加、ソフトウエア仮勘定が295,730千円減少したことによるものであります。」
アーキテクチャ刷新に伴う開発が進み、ソフトウエア仮勘定の減少とソフトウエア資産への振替を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これは主に不正検知サービスにおけるシステムのアーキテクチャ刷新に伴うソフトウエア開発により、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が83,747千円増加したことによるものであります。」
アーキテクチャ刷新に伴うソフトウェア開発が進み、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が83,747千円増加した。完了とは明記していない。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これは主に不正検知サービスにおけるシステムのアーキテクチャ刷新に伴うソフトウエア開発により、ソフトウエア仮勘定が67,102千円増加したことによるものであります。」
アーキテクチャ刷新に伴うソフトウェア仮勘定が67,102千円増加し、開発投資の進行を示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これは主に不正検知サービスにおけるシステムのアーキテクチャ刷新に伴うソフトウエア開発によりソフトウエア仮勘定が30,200千円増加したことによるものであります。」
アーキテクチャ刷新に伴うソフトウェア仮勘定が30,200千円増加し、開発投資が進行している。 - FY2020初出有価証券報告書
「設備投資の総額は180,089千円であり、その主なものは不正検知サービスにおけるシステムのアーキテクチャ刷新に伴うソフトウエアの開発156,740千円であります。ソフトウェアの開発は2019年1月に着手し、2021年6月に完了予定」
O-PLUXのアーキテクチャ刷新に伴う投資を行い、総投資予定額は374,780千円と記載されている。