プレイド(4165)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
株式会社CODATUMの設立・連結子会社化
FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社CODATUMの設立・連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「• 2023年10⽉に設⽴した100%⼦会社であり、AI Agentによる伴⾛型データ分析プロダクトを開発」
CODATUMについて、データ分析プロダクトの提供に加え、AI Agentによる伴走型プロダクトの開発を具体的に示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株式会社CODATUM デベロッパー向けデータ分析プロダクトの提供 100.0」
CODATUMを完全子会社として、デベロッパー向けデータ分析プロダクトを提供する事業内容を継続して開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「デベロッパー向けデータ分析プロダクトの提供」
CODATUMについて、完全子会社としての連結に加え、デベロッパー向けデータ分析プロダクトを提供する事業内容が開示された。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「主要な関係会社の異動については、第1四半期連結会計期間において、株式会社CODATUMを新たに設立したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
第1四半期に新設した株式会社CODATUMを連結子会社として扱うことを、第2四半期でも継続して開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「主要な関係会社の異動については、当第1四半期連結会計期間において、株式会社CODATUMを新たに設立したことに伴い、同社を連結の範囲に含めております。」
当第1四半期連結会計期間に株式会社CODATUMを新設し、連結子会社として連結範囲に含めた。本文では同社の事業内容や設立目的についての追加説明はない。