高分散技術を活用した高機能・高付加価値製品の開発
FY2016に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は673百万円であります。」
研究開発費は前年度の596百万円から673百万円へ増加した。高分散技術を基盤に、イメージセンサー用途液体分散体、半導体向け導電材、ナノ分散、新規用途製品等の研究開発を継続している。 - 2026-05-14前進経営計画
「将来の収益につながる戦略的投資70億円を行う事によりグループの安定的な成長を目指す」
研究開発費19億円を含む戦略的投資を計画し、研究開発・高付加価値化による将来収益への接続を具体化した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は3億5千2百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費352百万円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は596百万円であります。」
研究開発費は596百万円となり、前年度の285百万円から増加した。高分散技術を基盤に、高機能・高付加価値製品、液体分散体、半導体向け導電材、新CCM、ナノ分散等の研究開発を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は2億4千1百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費として2億4,100万円を計上している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億6千万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は1億6千万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は8千万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費として8千万円を計上している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である当部門では、ユーザーの新しいニーズに応える為に、当社グループの長年にわたる研究開発で蓄積した高分散技術を応用し、自動車、家電、OA機器をはじめ、高機能性フィルム等の分野においても、食品用途から工業用まで幅広く研究開発を行っております。」
高分散技術を自動車、家電、OA機器、高機能性フィルム等へ応用する研究開発を継続し、グループ全体の研究開発費は285百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は2億1千6百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費として2億1,600万円を計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億3千5百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費135百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6千7百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費として6千7百万円を計上している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である当部門では、ユーザーの新しいニーズに応える為に、当社グループの長年にわたる研究開発で蓄積した高分散技術を応用し、自動車、家電、OA機器をはじめ、高機能性フィルム等の分野においても、食品用途から工業用まで幅広く研究開発を行っております。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は255百万円であります。」
高分散技術を自動車、家電、OA機器、高機能性フィルム等に応用する研究開発を継続し、研究開発費255百万円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は2億円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を2億円と開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億3千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億3千2百万円と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6千8百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費として6千8百万円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である当部門では、ユーザーの新しいニーズに応える為に、当社グループの長年にわたる研究開発で蓄積した高分散技術を応用し、自動車、家電、OA機器をはじめ、高機能性フィルム等の分野においても、食品用途から工業用まで幅広く研究開発を行っております。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は249百万円であります。」
高分散技術を基盤とする幅広い研究開発を継続し、研究開発費249百万円を計上している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億8千9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1億8,900万円と開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億2千4百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億2千4百万円と開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を6千2百万円と開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億9千9百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1億9千9百万円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億3千6百万円であります。」
高分散技術を基盤とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億3千6百万円と開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は7千万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を7千万円と開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの主要事業である当部門では、ユーザーの新しいニーズに応える為に、当社グループの長年にわたる研究開発で蓄積した高分散技術を応用し、自動車、家電、OA機器をはじめ、高機能性フィルム等の分野においても、食品用途から工業用まで幅広く研究開発を行っております。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は244百万円であります。」
高分散技術を基盤とする幅広い研究開発を継続している。カラーフィルター用ミルベースの増産、液体分散体、水性インキ、ナノ分散、新CCM等の研究開発も記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億8千8百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を1億8千8百万円と開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億2千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を1億2千2百万円と開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は5千9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を5,900万円と開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は252百万円であります。」
研究開発費は2億5,200万円となった。高分散技術の応用に加え、カラーフィルター用ミルベースの増産、水性インキ等での成果、新規用途向けナノ分散研究を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億8千7百万円であります。」
研究開発活動が継続され、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は1億8千7百万円と開示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1億2千4百万円であります。」
研究開発活動が継続され、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は1億2千4百万円と開示されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は186百万円であります。」
研究開発活動が継続され、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は186百万円と開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの主要事業である当部門では、ユーザーの新しいニーズに応える為に、当社グループの長年にわたる研究開発で蓄積した高分散技術を応用し、自動車、家電、OA機器をはじめ、高機能性フィルム等の分野においても、幅広く研究開発を行っております。」
高分散技術を自動車・家電・OA機器・高機能性フィルムなどへ応用し、ユーザーニーズに対応する研究開発を行っている。