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大日精化工業(4116)・施策前進

CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室による管理体制

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 22023
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「8つの委員会と連携し、内部統制の中心課題であるリスク管理、コンプライアンス体制の整備、推進、運営を取りまとめ、内部監査室、各委員会と共有し、取締役会に報告される仕組みを取っております。」

    CSR・ESG推進本部、8委員会、内部監査室及び取締役会を結ぶ情報共有・報告経路を具体化している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・ESG推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・ESG推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・ESG推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  5. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「2021年4月1日付にて、CSR・リスク管理推進本部からCSR・ESG推進本部に名称変更しております。」

    従来のCSR・リスク管理推進本部をCSR・ESG推進本部へ改称し、ESGを重視した経営改革の推進体制として位置づけ直している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「法令遵守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「各部会および各委員会からの情報は適宜、事務局である「CSR推進統括部」が取り纏め、内部監査室と共有し、取締役会に報告する仕組みを取っています。」

    CSR・リスク管理推進本部、各部会・委員会、内部監査室及び取締役会をつなぐ情報共有・報告経路を具体的に開示している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部と独立内部監査室の情報共有による管理体制を継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り」

    CSR・リスク管理推進本部の設置と、独立部門である内部監査室との情報共有を具体的な実施体制として示している。
一緒に動いた変遷

「法令遵守・リスク管理と内部統制システムの充実」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1法令遵守・リスク管理と内部統制システムの充実3回
  3. 2海外市場・海外事業拠点の事業基盤2回
  4. 3ガバナンス機能の強化による透明性・効率性の確保2回
  5. 4環境・エネルギー・パーソナルケア・ITエレクトロニクスの発展分野への研究開発集中2回
  6. 5大規模買付行為に関する対応策と株主意思を踏まえた評価手続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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