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大日精化工業(4116)・方針前進直近の株主総会(2026-06-03)では「再掲」

法令遵守・リスク管理と内部統制システムの充実

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「「リスク管理規程」「危機管理規程」に基づき、取締役又は役付執行役員を責任者として組織されているCSR・ESG推進本部が全般的なリスクを統括しており、リスクの確認、評価を行うとともに、重大なリスクへの適切な対応を行っております。」

    CSR・ESG推進本部を中心とするリスク確認、評価及び対応の体制を再掲している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「同時にこれら重要な経営課題における様々な外部要因、内部要因の変化に対して、リスクと機会に効率よく対処できるように統合型リスクマネジメント(ERM)を活用しています。」

    CSR・ESG推進本部を中心とした従来のリスク管理に加え、リスクと機会を統合的に扱うERMの活用を明示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「各機構の取締役及び役付執行役員がリスクの自己点検を行い、これにより確認されたリスクから重大なリスクを抽出、評価・選別の上、その対処すべきリスク対策を各機構の取締役及び役付執行役員から業務執行部門に指示し、その進捗状況を管理しております。」

    CSR・ESG推進本部を中心とする従来の管理体制に加え、各機構による自己点検、重大リスクの抽出・評価・選別、業務執行部門への指示及び進捗管理というリスク管理プロセスを具体化している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「「CSR・ESG推進本部」が「財務報告に係る内部統制委員会」「環境委員会」「全社安全衛生委員会」「化学物質管理委員会」「輸出管理委員会」「品質管理委員会」「情報管理委員会」「ハラスメント防止委員会」の8つの委員会と連携し」

    従来の管理体制に情報管理委員会及びハラスメント防止委員会を加え、8委員会とCSR・ESG推進本部が連携する全社的なリスク・コンプライアンス管理体制を開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    CSR・ESG推進本部、内部監査室及び内部統制システムによる法令遵守・リスク管理の方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    CSR・ESG推進本部、内部監査室及び内部統制システムによる法令遵守・リスク管理の方針を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    CSR・ESG推進本部、内部監査室及び内部統制システムによる管理方針を継続している。
  8. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・ESG推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査及び内部統制を管理する基本的な枠組みは継続しているが、推進本部の名称がCSR・リスク管理推進本部からCSR・ESG推進本部へ変更されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「法令遵守及びリスク管理等の徹底のために「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「「CSR・リスク管理推進本部」及びその構成組織である「財務報告に係る内部統制委員会」、「環境委員会」、「全社安全衛生委員会」、「化学物質管理委員会」、「輸出管理委員会」、「品質管理委員会」を推進組織として、ガバナンス機能の一層の充実を図る」

    法令遵守、リスク管理及び内部統制について、複数の専門委員会を含む全社的な管理体制を具体化している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「法令順守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「法令遵守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有及び内部統制を一体的に管理する方針に変更はない。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「法令遵守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有、内部統制を一体的に管理する方針に変更はない。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「法令遵守及びリスク管理等の徹底のために、「CSR・リスク管理推進本部」を設置し、内部監査の独立部門である内部監査室と情報の共有化を図り、内部統制システムの充実に積極的に取り組んでおります。」

    法令遵守、リスク管理、内部監査、情報共有、内部統制を一体的な管理テーマとしている。
一緒に動いた変遷

「環境・エネルギー・パーソナルケア・ITエレクトロニクスの発展分野への研究開発集中」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・エネルギー・パーソナルケア・ITエレクトロニクスの発展分野への研究開発集中4回
  3. 2パッケージ向けグラビアインキの堅調と情報電子関連分野の低迷3回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入と自己株式処分3回
  5. 4研究開発活動の継続3回
  6. 5期末配当の1株当たり8円への増配3回
  7. 6ESG・SDGs・環境調和に向けた製品開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日精化工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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