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戸田工業(4100)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-08)では「再掲」

社外役員を含む取締役会・監査役会による監督体制

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-08。

7記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q1前進FY2020 – 2026-05-222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
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社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「取締役総数の1/3以上にあたる4名を独立社外取締役とし、取締役会の独立性の強化と経営の透明性の確保を図っております。」

    取締役会は10名、うち独立社外取締役4名という体制を明示し、従来の社外役員を含む監督体制から独立性をより具体的に示した。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の社外取締役は3名、社外監査役は3名であります。」

    従来予定されていたTDK指名取締役について、松岡大氏および生嶋太郎氏が社外取締役として就任したことを含め、社外取締役3名・社外監査役3名の体制となっている。
  3. FY2019-Q1TDK指名取締役の選任予定有価証券報告書

    「平成31年6月に開催予定の当社第86期定時株主総会における承認を条件として、当社は、TDKより指名される2名の取締役を選任する予定であります。」

    TDKとの資本業務提携に伴い、平成31年6月開催予定の定時株主総会での承認を条件として、TDK指名の取締役2名を選任する予定としている。
  4. FY2017社外取締役の構成更新有価証券報告書

    「社外取締役長谷川浩二は、永年にわたり商社の化学部門の事業に携わられ、その経験・見識を当社の経営に活かしていただけると判断し、選任しております。」

    社外取締役2名体制を維持しつつ、伊藤忠商事の化学部門経験者である長谷川浩二氏を社外取締役として選任したことを記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、2名の社外取締役を含む「取締役会」と過半数の社外監査役を含む「監査役会」によるガバナンスの枠組みを基本とした経営統治形態としております。」

    取締役会と監査役会を基本とし、社外取締役2名・社外監査役3名を含む体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「CNT・負極材料等の次世代電池材料の事業化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1CNT・負極材料等の次世代電池材料の事業化2回
  3. 2燃料電池触媒・水素製造分野への展開2回
  4. 3品質保証・内部統制・環境対応の強化2回
  5. 4安定供給とBCP対策の計画的推進2回
  6. 5内部監査・リスク管理・通報制度による統制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸田工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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