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戸田工業(4100)・リスク対処

関係会社の借入に対する債務保証エクスポージャー

FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち16回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-25。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2020 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-25対処業務提携

    「これに伴い、当社がBTBMに対して負っていた債務保証6,086百万円は解除されます。」

    BTBMの持分譲渡に伴い、同社に対する6,086百万円の債務保証が解除され、保証エクスポージャーが縮小した。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「BASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社 6,086百万円 ㈱セントラル・バッテリー・マテリアルズ 214 計 6,300」

    関係会社等への債務保証額は前期末の8,446百万円から6,300百万円へ減少し、保証エクスポージャーが2,146百万円縮小した。
  3. FY2026-H1保証債務額ほぼ横ばい有価証券報告書

    「BASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社 8,228百万円 ㈱セントラル・バッテリー・マテリアルズ 214 計 8,442」

    関係会社等に対する債務保証額は前連結会計年度末の8,446百万円から8,442百万円となり、4百万円の小幅減少にとどまった。保証エクスポージャーは高水準で継続している。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「BASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社 5,848百万円 ㈱セントラル・バッテリー・マテリアルズ 224 計 6,072」

    関係会社等に対する債務保証額は合計6,072百万円となり、前期末の3,938百万円から増加した。特にBASF戸田バッテリーマテリアルズ向け保証は5,848百万円となった。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「BASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社 3,706百万円 戸田イスCORPORATION(注) - ㈱セントラル・バッテリー・マテリアルズ 232 計 3,938」

    連結ベースの関係会社等に対する債務保証額は3,938百万円となり、前期末の2,196百万円から増加した。特にBASF戸田バッテリーマテリアルズ向け保証は3,706百万円となった。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「計 3,465百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,465百万円となり、前連結会計年度末の2,196百万円から増加した。内訳ではBASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社が3,230百万円となっている。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「計 3,633」

    関係会社等に対する債務保証額は前連結会計年度末の2,196百万円から3,633百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。内訳ではBASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社が2,482百万円、戸田イスCORPORATIONが913百万円となっている。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「計 2,941」

    関係会社等に対する債務保証額は前連結会計年度末の2,196百万円から2,941百万円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,309百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は合計2,309百万円となり、前連結会計年度末の2,632百万円から323百万円減少した。保証エクスポージャーが縮小している。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「計 1,851」

    関係会社等に対する債務保証額は合計1,851百万円となり、前連結会計年度末の2,632百万円から781百万円減少した。保証エクスポージャーが縮小している。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「計 1,850」

    関係会社等に対する債務保証額は前連結会計年度末の2,632百万円から1,850百万円へ減少し、保証エクスポージャーが縮小した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,736」

    関係会社等に対する債務保証額は合計2,736百万円となり、前連結会計年度末の2,793百万円から57百万円減少した。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「計 2,730」

    関係会社等に対する債務保証額は合計2,730百万円となり、前連結会計年度末の2,793百万円から63百万円減少した。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「計 2,707」

    関係会社等に対する債務保証額は前期末の2,793百万円から2,707百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「計 2,767百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は、前期末の3,117百万円から2,767百万円へ減少した。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「計 2,779」

    関係会社等に対する債務保証額は前期末の3,117百万円から2,779百万円へ減少した。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「計 2,906百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は前期末の3,117百万円から2,906百万円へ減少した。
  18. FY2020対処有価証券報告書

    「計 3,117」

    関係会社等に対する債務保証額は前期末の3,647百万円から3,117百万円へ減少した。
  19. FY2020-Q3債務保証額微減有価証券報告書

    「計 3,682百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,682百万円となり、前四半期報告時点の3,691百万円から9百万円減少した。一方、前連結会計年度末の3,647百万円は上回っている。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「計 3,691」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,691百万円となり、前連結会計年度末の3,647百万円から44百万円増加した。
  21. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「計 3,720」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,720百万円となり、前期末の4,178百万円から減少した。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「計 3,787」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,787百万円となり、前連結会計年度末の4,178百万円から減少した。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「3,832百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,832百万円となり、前期末の4,178百万円から減少した。
  24. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「計 4,147百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は合計4,147百万円となり、前期末の3,556百万円から増加した。内訳ではBASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社が2,652百万円となっている。
  25. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。」

    関係会社等に対する債務保証額は合計3,903百万円となり、前期末の3,556百万円から増加した。内訳ではBASF戸田バッテリーマテリアルズ合同会社が2,652百万円となっている。
  26. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「計3,418百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は前期末の3,556百万円から3,418百万円へ減少した。
  27. FY2017悪化有価証券報告書

    「計3,556百万円」

    関係会社等に対する債務保証額は3,556百万円となり、前連結会計年度末の1,579百万円および第3四半期報告時点の1,344百万円から増加している。
  28. FY2017-Q3債務保証額増加有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。」

    債務保証額は合計1,344百万円となり、前回四半期報告時の1,228百万円から増加した。一方、前連結会計年度末の1,579百万円は下回っている。
  29. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。」

    TODA ISU CORPORATION、㈱セントラル・バッテリー・マテリアルズ、MECHEMA TODA CORPORATIONに対する債務保証額は合計1,228百万円で、前連結会計年度末の1,579百万円から減少した。
一緒に動いた変遷

「関係会社の損失と持分法損益による業績影響」は、この変遷が動いた29回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社の損失と持分法損益による業績影響12回
  3. 2TS2(Toda Step Two)による収益改善活動の定着・発展11回
  4. 3高収益体質への転換と営業利益率の改善8回
  5. 4リチウムイオン電池事業の再構築7回
  6. 5成長事業への集中と低収益・競争市場からのコスト削減7回
  7. 6財務体質の強化・健全化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸田工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-25の業務提携で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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