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日本パーカライジング(4095)・目標削除

ROA8%以上を維持し連結売上高を毎年3%以上拡大する

FY2016に初出。24回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2023。

24記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q3 – FY20232016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 12023
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ROA向上と売上高成長目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「第4次グループ中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の最終年度である2025年3月期の目標として以下を掲げております。・売 上 高 1,300億円 ・営業利益 169億円 ・経常利益 195億円 ・売上高営業利益率 13%以上 ・売上高経常利益率 15%以上 ・自己資本利益率(ROE) 8~10%以上」

    従来のROA8%以上・連結売上高毎年3%以上という目標は、第4次グループ中期経営計画の目標欄では再掲されず、売上高・利益・利益率・ROEの目標体系に置き換わっている。
  2. FY2023-Q1ROA年換算7.2%へ低下し目標未達有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は年換算7.2%と前期末に比べ0.4ポイント減少いたしました。」

    ROAは前期末の7.6%から年換算7.2%へ低下し、第三次中期経営計画の8%以上の目標水準を下回っている。
  3. FY2022ROA7.6%で中計目標未達有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の総資産経常利益率(ROA)は7.6%と前年同期と比べ1.1ポイント増加いたしました。」

    ROAは前年から改善したものの、第三次中期経営計画の最終年度目標である8%以上には届かなかった。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は年換算8.0%と前期末に比べ1.5ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは8.0%となり、ROA8%以上の目標水準を維持した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は年換算8.8%と前期末に比べ2.3ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは8.8%となり、第三次中期経営計画のROA8%以上の目標水準を上回った。前期末の年換算値から2.3ポイント上昇している。
  6. FY2021-Q3ROA年換算5.5%へ上昇も目標未達有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は4.1%(年換算5.5%)と前年同期と比べ1.9ポイント減少いたしました。」

    ROAの年換算値は前四半期の4.2%から5.5%へ上昇したが、第三次中期経営計画のROA8%以上の目標水準を下回っている。
  7. FY2021-Q2ROA年換算4.2%へ低下し目標未達有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.1%(年換算4.2%)と前期に比べ2.2ポイント減少いたしました。」

    ROAの年換算値は4.2%となり、第三次中期経営計画のROA8%以上の目標水準を下回った。
  8. FY2021-Q1ROA目標を下回り大幅低下有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は年換算2.8%と前期末に比べ4.4ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは2.8%となり、第三次中期経営計画のROA8%以上の目標を下回った。前期末から4.4ポイント低下している。
  9. FY2020新中計目標を設定しROA実績は目標未達有価証券報告書

    「第三次中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)では、最終年度である2022年3月期の目標として、以下を掲げております。…総資産経常利益率 8%以上」

    第三次中期経営計画で新たな業績目標体系を設定した。2020年3月期の総資産経常利益率は7.2%となり、8%以上の目標水準を下回った。
  10. FY2020-Q3ROA目標水準まで低下有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は6.0%(年換算8.0%)と前期に比べ1.1ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは8.0%となり、ROA8%以上の目標水準を維持したが、前年同期比で1.1ポイント低下した。
  11. FY2020-Q2ROA目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は4.3%(年換算8.6%)と前期に比べ0.3ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは8.6%で、ROA8%以上の目標水準を上回った一方、前年同期比で0.3ポイント低下した。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.3%(年換算9.2%)と前期と同水準となりました。」

    年換算ROAは9.2%で、ROA8%以上の目標水準を引き続き上回った。
  13. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるROAは9.2%、増収率12.5%、海外売上高比率43.5%であり、引き続き当該指標の改善に邁進していく所存であります。」

    ROAは9.2%で8%以上、増収率は12.5%で毎年3%以上の目標をともに上回った。
  14. FY2019-Q3ROAは目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は7.1%(年換算9.5%)と前期に比べ1.1ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは9.5%で、8%以上の目標水準を上回った一方、前年同期比で1.1ポイント低下した。
  15. FY2019-Q2ROAは目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は4.6%(年換算9.2%)と前期に比べ0.6ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは9.2%で、8%以上の目標水準を上回った一方、前期比で0.6ポイント低下した。
  16. FY2019-Q1ROAは目標超過も低下有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.3%(年換算9.2%)と前期に比べ0.3ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは9.2%で、8%以上の目標水準を上回った一方、前期比で0.3ポイント低下した。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は8.1%(年換算10.8%)と前期に比べ1.1ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは10.8%となり、ROA8%以上の目標水準を上回った。累計売上高も前期比9.3%増となっている。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は5.2%(年換算10.4%)と前期に比べ1.1ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは10.4%となり、ROA8%以上の目標水準を前四半期と同じく上回っている。
  19. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.6%(年換算10.4%)と前期に比べ0.5ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは10.4%となり、ROA8%以上の目標水準を上回った。
  20. FY2017ROA達成・売上高伸び率は目標未達有価証券報告書

    「売上高は109,569百万円と前期に比べ505百万円(0.5%)の増収となり、微増ながら過去最高の売上高を達成いたしました。…この結果、総資産経常利益率(ROA)は9.7%と前期に比べ0.2ポイント増加いたしました。」

    ROAは9.7%で8%以上の目標を上回った一方、売上高の伸び率は0.5%で、毎年3%以上の目標を下回った。
  21. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は7.0%(年換算9.3%)と前期に比べ0.1ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは9.3%となり、ROA8%以上の目標水準を上回った。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は4.1%(年換算8.2%)と前期に比べ0.4ポイント減少いたしました。」

    年換算ROAは8.2%で、ROA8%以上の目標水準を引き続き上回っている。
  23. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.1%(年換算8.4%)と前期に比べ0.1ポイント増加いたしました。」

    年換算ROAは8.4%となり、ROA8%以上の目標水準を上回った。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「製品の付加価値向上と差別化技術の開発を柱に、グループ全体で総資産経常利益率(ROA)8%以上を維持しながら、連結売上高を毎年3%以上拡大させていくことを目標としております。」

    製品付加価値と差別化技術を手段とする数値目標。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・親会社株主利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・親会社株主利益の過去最高更新5回
  3. 2ROE年換算8.2%4回
  4. 3海外事業に伴う為替換算・為替変動リスク3回
  5. 4装置事業のコスト削減による赤字幅縮小3回
  6. 5加工事業の需要回復による増収増益2回
  7. 6薬品事業のアジア売上拡大と増収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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