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日本パーカライジング(4095)・事実ROE6.9%へ低下し第4次中計目標未達

ROE年換算8.2%

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q2 – FY20252016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
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自己資本利益率の低下と回復5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025ROE6.9%へ低下し第4次中計目標未達有価証券報告書

    「ROE 6.9% 8~10%以上」

    ROEは前年度の7.5%から6.9%へ低下し、第4次中期経営計画の8~10%以上の目標を下回った。
  2. FY2024ROE7.5%へ改善も中計目標未達有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)」

    ROEは2023年3月期の6.1%から7.5%へ改善したが、第4次中期経営計画の目標である8~10%以上には届いていない。
  3. FY2023ROE6.1%で第4次中計目標未達有価証券報告書

    「ROEにつきましても、目標達成に向けて、利益率の向上への取り組みを推進するほか、機動的な自己株式の取得など適切なバランスシート管理を実施することで、自己資本の拡充とROE向上の両立を目指してまいります。」

    当期ROEは6.1%で、第4次中期経営計画の目標である8~10%以上を下回った。利益率向上と自己株式取得を通じた改善方針を示している。
  4. FY2023-Q1ROE年換算6.4%へ上昇も中計目標未達有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は年換算6.4%と前期末に比べ0.6ポイント増加いたしました。」

    ROEは前期末の5.8%から年換算6.4%へ上昇したが、第三次中期経営計画の8%以上の目標水準を下回っている。
  5. FY2022ROE5.8%で中計目標未達有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は5.8%と前年同期と比べ1.0ポイント減少いたしました。」

    ROEは前年の6.8%から5.8%へ低下し、第三次中期経営計画の8%以上の目標を下回った。
  6. FY2022-Q3ROE年換算5.9%へ低下有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は年換算5.9%と前期末に比べ0.9ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは5.9%となり、前期末から0.9ポイント低下した。第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準を下回っている。
  7. FY2022-Q2ROE年換算7.4%へ上昇も8%水準を下回る有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は年換算7.4%と前期末に比べ0.6ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは前期末の6.8%から7.4%へ上昇したが、第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準は下回っている。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は年換算8.0%と前期末に比べ1.2ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは8.0%となり、第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準に到達した。前期末から1.2ポイント上昇している。
  9. FY2021-Q3ROE年換算5.3%へ上昇も目標未達有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は4.0%(年換算5.3%)と前年同期と比べ1.8ポイント減少いたしました。」

    ROEの年換算値は前四半期の4.0%から5.3%へ上昇したが、第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準を下回っている。
  10. FY2021-Q2ROE年換算4.0%へ上昇も目標未達有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は2.0%(年換算4.0%)と前期に比べ2.1ポイント減少いたしました。」

    ROEの年換算値は4.0%となり、前四半期末の年換算2.0%からは上昇したが、第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準を下回っている。
  11. FY2021-Q1ROE年換算2.0%へ低下有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は年換算2.0%と前期末に比べ4.7ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは2.0%となり、前期末から4.7ポイント低下した。第三次中期経営計画のROE8%以上の目標水準を下回っている。
  12. FY2020ROE6.7%へ低下し目標未達有価証券報告書

    「自己資本利益率(ROE)は6.7%と前期に比べて1.5ポイント減少と、いずれも目標水準を下回る結果となりました。」

    ROEは6.7%となり、第三次中期経営計画の目標である8%以上を下回った。
  13. FY2020-Q3ROE年換算7.7%へ低下有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は5.8%(年換算7.7%)と前期に比べ1.2ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは7.7%となり、前年同期比で1.2ポイント低下した。
  14. FY2020-Q2ROE年換算8.2%へ低下有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は4.1%(年換算8.2%)と前期に比べ0.2ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは8.2%となり、前年同期比で0.2ポイント低下した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、自己資本利益率(ROE)は2.4%(年換算9.6%)と前期に比べ0.3ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは9.6%となり、前年同期の年換算9.2%から0.3ポイント上昇した。
  16. FY2019ROE8.2%へ低下有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の自己資本利益率(ROE)は8.2%と前期に比べ1.5ポイント減少いたしました。」

    ROEは8.2%となり、前期の9.7%から1.5ポイント低下した。
  17. FY2019-Q3ROE年換算9.4%へ低下有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は7.0%(年換算9.4%)と前期に比べ1.0ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは9.4%となり、前年同期比で1.0ポイント低下した。
  18. FY2019-Q2ROE年換算8.6%へ上昇有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は4.3%(年換算8.6%)と前期に比べ0.7ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは8.6%となり、FY2019-Q1の8.4%から上昇した一方、前年同期比では0.7ポイント低下した。
  19. FY2019-Q1ROE年換算8.4%へ低下有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は2.1%(年換算8.4%)と前期に比べ0.3ポイント減少いたしました。」

    年換算ROEは8.4%となり、前期比で0.3ポイント低下した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は8.0%(年換算10.7%)と前期に比べ0.8ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは10.7%となり、前四半期の年換算10.0%から上昇した。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は5.0%(年換算10.0%)と前期に比べ0.9ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは10.0%となり、前四半期の年換算9.6%から上昇した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は2.4%(年換算9.6%)と前期に比べ0.4ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは9.6%となり、前年同期比で0.4ポイント上昇した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当期の自己資本利益率(ROE)は10.2%と前期に比べ1.3ポイント増加いたしました。」

    ROEは10.2%となり、前期比1.3ポイント上昇した。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の自己資本利益率(ROE)は7.2%(年換算9.6%)と前期に比べ0.2ポイント増加いたしました。」

    年換算ROEは9.6%となり、前期比で0.2ポイント上昇した。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の自己資本利益率(ROE)は4.1%(年換算8.2%)と前期に比べ0.3ポイント減少いたしました。」

    当第2四半期累計期間のROEは年換算8.2%と記載された。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・親会社株主利益の過去最高更新」は、この変遷が動いた25回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・親会社株主利益の過去最高更新6回
  3. 2海外事業に伴う為替換算・為替変動リスク4回
  4. 3装置事業のコスト削減による赤字幅縮小4回
  5. 4ROA8%以上を維持し連結売上高を毎年3%以上拡大する4回
  6. 5加工事業の需要回復による増収増益3回
  7. 6薬品事業のアジア売上拡大と増収減益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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