日本化学産業(4094)・施策前進
多様な人材の活躍とテレワーク・育児両立支援
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性の育児休業取得率はこれまで100%で推移しており、今期は男性の育児休業取得対象者6名全員が取得したことから、男性の育児休業取得率も100%となっております。」
育児との両立支援について、男性の取得対象者6名全員が取得し、男性育児休業取得率100%となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「ここ5年の新卒採用においては、52名中13名が女性で、女性の採用数は一定数を確保しております。」
多様な人材の活躍について、直近5年間の新卒採用52名中13名が女性であること、キャリア採用54名中7名が女性であること等の実績が開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「ダイバーシティ推進の一環として、外国人及び女性の活用を進めております。」
外国籍人材の受入れ再開、女性採用、障害者雇用、テレワーク勤務制度及び男女を対象とする育児休業制度など、多様な人材と働き方に関する施策が開示された。