研究開発費の継続投入
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、598百万円(薬品事業509百万円、建材事業89百万円)であります。」
通期研究開発費は598百万円となり、前期の511百万円から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は286百万円であります。」
中間期の研究開発費は286百万円となり、前年同期の242百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、511百万円(薬品事業435百万円、建材事業76百万円)であります。」
通期研究開発費は511百万円となり、前期の453百万円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は242百万円であります。」
中間期の研究開発費は242百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。 - FY2024研究開発費の減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め453百万円(薬品事業381百万円、建材事業72百万円)であります。」
通期研究開発費は453百万円となり、前期の530百万円から減少した。 - FY2024-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は332百万円であります。」
研究開発費は332百万円となり、前年同期の401百万円から減少した。 - FY2024-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」
研究開発費は214百万円となり、前年同期の257百万円から減少した。 - FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は102百万円であります。」
研究開発費は102百万円となり、前年同期の168百万円から減少した。 - FY2023研究開発費の減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め530百万円(薬品事業470百万円、建材事業60百万円)であります。」
通期研究開発費は530百万円となり、前期の602百万円から減少した。薬品事業470百万円、建材事業60百万円の内訳が示されている。 - FY2023-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は401百万円であります。」
研究開発費は401百万円となり、前年同期の455百万円から54百万円減少した。 - FY2023-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は257百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は257百万円となり、前年同期の311百万円から54百万円減少した。 - FY2023-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は129百万円であります。」
研究開発費は129百万円となり、前年同期の168百万円から減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は455百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は455百万円となり、前年同期の353百万円から増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は311百万円となり、前年同期の233百万円から増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は168百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は168百万円となり、前年同期の106百万円から増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め476百万円(薬品事業404百万円、建材事業72百万円)であります。」
通期研究開発費は476百万円となり、前期の466百万円から増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は353百万円であります。」
研究開発費は第2四半期累計の233百万円から353百万円へ増加し、前年同期の323百万円も上回った。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は233百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は233百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は112百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は112百万円となり、前年同期の106百万円から増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め466百万円(薬品事業400百万円、建材事業66百万円)であります。」
通期研究開発費は466百万円となり、前期の422百万円から増加した。薬品事業400百万円、建材事業66百万円の内訳も示された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は343百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は343百万円となり、前年同期の323百万円から増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は214百万円で、前年同期と同額の研究開発投資を継続している。 - FY2020-Q1研究開発費の微減有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は106百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は106百万円で、前年同期の114百万円から8百万円減少した。 - FY2019研究開発費の微減有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め422百万円(薬品事業342百万円、建材事業79百万円)であります。」
通期研究開発費は422百万円で、前期の426百万円から4百万円減少した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は313百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は313百万円となり、前年同期の323百万円からは減少したが、当期第2四半期累計の217百万円から増加している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は217百万円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は217百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。」
第1四半期累計の研究開発費は114百万円となり、前年同期の109百万円から増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め426百万円(薬品事業356百万円、建材事業70百万円)であります。」
通期研究開発費は426百万円となり、前期の423百万円から増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は323百万円であります。」
研究開発費は第2四半期累計の214百万円から第3四半期累計で323百万円へ増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」
研究開発費として第2四半期累計で214百万円を投入している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。」
研究開発費として第1四半期累計で109百万円を投入している。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め423百万円(薬品事業343百万円、建材事業80百万円)であります。」
通期の研究開発費は423百万円となり、第3四半期累計の320百万円から増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は320百万円であります。」
研究開発費は第2四半期累計の210百万円から第3四半期累計で320百万円へ増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は210百万円であります。」
研究開発費として第2四半期累計で210百万円を投入している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費は109百万円と開示されている。