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日本化学産業(4094)・事実前進

研究開発費の継続投入

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY2024前進FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、598百万円(薬品事業509百万円、建材事業89百万円)であります。」

    通期研究開発費は598百万円となり、前期の511百万円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は286百万円であります。」

    中間期の研究開発費は286百万円となり、前年同期の242百万円から増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、511百万円(薬品事業435百万円、建材事業76百万円)であります。」

    通期研究開発費は511百万円となり、前期の453百万円から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は242百万円であります。」

    中間期の研究開発費は242百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。
  5. FY2024研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め453百万円(薬品事業381百万円、建材事業72百万円)であります。」

    通期研究開発費は453百万円となり、前期の530百万円から減少した。
  6. FY2024-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は332百万円であります。」

    研究開発費は332百万円となり、前年同期の401百万円から減少した。
  7. FY2024-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」

    研究開発費は214百万円となり、前年同期の257百万円から減少した。
  8. FY2024-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は102百万円であります。」

    研究開発費は102百万円となり、前年同期の168百万円から減少した。
  9. FY2023研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め530百万円(薬品事業470百万円、建材事業60百万円)であります。」

    通期研究開発費は530百万円となり、前期の602百万円から減少した。薬品事業470百万円、建材事業60百万円の内訳が示されている。
  10. FY2023-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は401百万円であります。」

    研究開発費は401百万円となり、前年同期の455百万円から54百万円減少した。
  11. FY2023-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は257百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は257百万円となり、前年同期の311百万円から54百万円減少した。
  12. FY2023-Q1研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は129百万円であります。」

    研究開発費は129百万円となり、前年同期の168百万円から減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は455百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は455百万円となり、前年同期の353百万円から増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は311百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は311百万円となり、前年同期の233百万円から増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は168百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は168百万円となり、前年同期の106百万円から増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め476百万円(薬品事業404百万円、建材事業72百万円)であります。」

    通期研究開発費は476百万円となり、前期の466百万円から増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は353百万円であります。」

    研究開発費は第2四半期累計の233百万円から353百万円へ増加し、前年同期の323百万円も上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は233百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は233百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は112百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は112百万円となり、前年同期の106百万円から増加した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め466百万円(薬品事業400百万円、建材事業66百万円)であります。」

    通期研究開発費は466百万円となり、前期の422百万円から増加した。薬品事業400百万円、建材事業66百万円の内訳も示された。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は343百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は343百万円となり、前年同期の323百万円から増加した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は214百万円で、前年同期と同額の研究開発投資を継続している。
  23. FY2020-Q1研究開発費の微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は106百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は106百万円で、前年同期の114百万円から8百万円減少した。
  24. FY2019研究開発費の微減有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め422百万円(薬品事業342百万円、建材事業79百万円)であります。」

    通期研究開発費は422百万円で、前期の426百万円から4百万円減少した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は313百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は313百万円となり、前年同期の323百万円からは減少したが、当期第2四半期累計の217百万円から増加している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は217百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は217百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は114百万円であります。」

    第1四半期累計の研究開発費は114百万円となり、前年同期の109百万円から増加した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め426百万円(薬品事業356百万円、建材事業70百万円)であります。」

    通期研究開発費は426百万円となり、前期の423百万円から増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は323百万円であります。」

    研究開発費は第2四半期累計の214百万円から第3四半期累計で323百万円へ増加している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」

    研究開発費として第2四半期累計で214百万円を投入している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。」

    研究開発費として第1四半期累計で109百万円を投入している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は、上記の各チームの活動費を含め423百万円(薬品事業343百万円、建材事業80百万円)であります。」

    通期の研究開発費は423百万円となり、第3四半期累計の320百万円から増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は320百万円であります。」

    研究開発費は第2四半期累計の210百万円から第3四半期累計で320百万円へ増加している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は210百万円であります。」

    研究開発費として第2四半期累計で210百万円を投入している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は109百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発費は109百万円と開示されている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ創出を背景とした現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14129988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ創出を背景とした現金及び現金同等物の増加14回
  3. 2原価低減を主因とする営業利益・経常利益の増加12回
  4. 3福島第一工場における二次電池用正極材受託加工の本格稼働・増産9回
  5. 4期末配当の実施9回
  6. 5業績連動型株式報酬制度による株主との利益・リスク共有8回
  7. 6保有株式の株価下落による投資その他の資産・評価差額金の減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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