日本酸素ホールディングス(4091)・施策前進
NEDO委託によるアンモニア分解水素製造技術の研究開発
FY2024-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大型アンモニア分解・水素精製技術の研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/大規模外部加熱式アンモニア分解水素製造技術の研究開発」に参画し、大型の水素精製装置の開発を進めています。」
NEDO事業による大型水素精製装置の開発を継続し、アンモニア分解水素製造技術の実証・大型化へ進展している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業/大規模外部加熱式アンモニア分解水素製造技術の研究開発」に参画し、大型の水素精製装置の開発を進めています。」
NEDO事業で大型水素精製装置の開発を継続し、アンモニアからFCV品質の水素を製造する実証にも成功した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業」の「大規模外部加熱式アンモニア分解水素製造技術の研究開発」へ採択され、大陽日酸株式会社は、担当する水素精製装置の開発を進めています。」
NEDO委託事業への採択と、水素精製装置の開発を継続している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の委託事業「競争的な水素サプライチェーン構築に向けた技術開発事業」の「大規模外部加熱式アンモニア分解水素製造技術の研究開発」へ採択され、大陽日酸株式会社は、担当する水素精製装置の開発を進めています。」
NEDOの委託事業に採択され、大規模外部加熱式アンモニア分解による水素製造技術の研究開発と、水素精製装置の開発を進めている。