日本酸素ホールディングス(4091)・施策前進
Polarisへの戦略的投資によるガス分離・カーボンニュートラル技術力強化
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-11-04。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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Polaris投資によるガス分離・脱炭素エンジニアリング強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「機器・工事では、前期に買収したイタリアのプラントエンジニアリング会社の売上収益が加わったことが寄与し、増収となりました。」
前期に買収したイタリアのプラントエンジニアリング会社が、欧州セグメントの機器・工事の売上収益に寄与した。投資実施段階から、買収事業の業績貢献が確認される段階へ進んでいる。 - FY2025初出有価証券報告書
「当連結会計年度においては、イタリアのプラントエンジニアリング企業Polaris S.r.l.への戦略的投資を実施しました。本パートナーシップにより、ガス分離及びカーボンニュートラル関連プロジェクトにおける技術開発力の強化が図られています。」
イタリアのプラントエンジニアリング会社Polarisへの戦略的投資を実施し、ガス分離およびカーボンニュートラル関連プロジェクトの技術力強化を図っている。