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日本酸素ホールディングス(4091)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-18)では「再掲」

コンプライアンスと横断的なリスク管理

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再定義FY20212016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風72社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-18再掲ガバナンス

    「グローバル戦略検討会議 議長:代表取締役社長 CEO グローバルリスクマネジメント会議 議長:代表取締役社長 CEO グローバルコンプライアンスコミッティ 委員長:グループ CCO」

    グローバル戦略検討会議、グローバルリスクマネジメント会議およびグローバルコンプライアンスコミッティを含むリスク管理・コンプライアンス体制を図示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度は、各事業会社、NSHD各部門から地政学リスクに加え、経済情勢の不確実性の高まりやサイバー攻撃の高度化など、社会環境の大きな変化について共有されました。」

    重要リスクテーマを、地政学・サプライチェーン、経済情勢、AI・サイバー攻撃、カーボンニュートラル、設備老朽化、グループガバナンス、人財・人権/DEIなどへ整理し、事業会社間で共有・対応するプロセスを具体化した。
  3. 2026-05-26前進株主総会

    「また、主要なグループ会社とリスクマネジメント連絡会を開催し、リスク情報やリスク対応状況の確認とともに、グループ間のベストプラクティスの共有に努めております。」

    グローバルリスクマネジメント会議での重要リスク審議に加え、主要グループ会社との連絡会による対応状況の確認とベストプラクティス共有を記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年度のグローバルリスクマネジメント会議では、昨年度の重要リスクテーマ、そしてこの1年間の環境変化を踏まえ、以下を当社グループの重要リスクテーマとして選定しました。1.外部環境・内部環境の変化 地政学リスク、サプライチェーン、経済情勢の変化、カーボンニュートラル 2.基盤事業の維持・強化 設備老朽化、技術開発の連携強化、コンプライアンス・腐敗防止、ITセキュリティ 3.上記を支える人材の確保・育成 人材不足、後継者計画、DEI」

    グローバルリスクマネジメント会議で、外部環境、基盤事業、人材に関する重要リスクテーマを選定し、事業会社間で認識と対応策を比較・共有するプロセスを具体化している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「なお、2020年10月1日付の取締役会にてその内容を一部改定しておりますが、同日付で持株会社体制に移行したことに伴い、当社グループの業務の執行体制及びリスク管理体制を見直した点(「コンプライアンス委員会」、「リスクアセスメント委員会」及び「情報管理委員会」の廃止、並びに「グローバルリスクマネジメント会議」及び「グローバル戦略検討会議」の設置等)が、主な改正内容であります。」

    持株会社体制への移行に伴い、従来の3委員会を廃止し、グローバルリスクマネジメント会議およびグローバル戦略検討会議を設置する体制へ再編した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社グループ全体のリスクを管理する組織として、リスクアセスメント委員会を設置し、当社グループの保有するリスクを抽出、評価し、個々のリスク毎の責任部署を明確にするとともに、リスクの検証及び低減活動を通じて定期的にリスク管理体制の適切性をレビューしております。」

    グループ全体のリスクの抽出・評価・責任部署の明確化・低減活動・定期レビューまで、横断的な管理プロセスを具体化している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は、2002年10月に「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、グループチーフコンプライアンスオフィサー(GCCO)と日本及び海外7地域に地域コンプライアンスオフィサー(RCCO)を任命しています。日本では日本CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、また世界全体についてはGCCOがRCCOを委員とするグローバルコンプライアンスコミッティの委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び会社情報の適切な管理を目的とする情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    GCCO、日本および海外7地域のRCCO、グローバルコンプライアンスコミッティ、ならびに3つのリスク管理委員会による体制を再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は、2002年10月に「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、グループチーフコンプライアンスオフィサー(GCCO)と日本及び海外7地域に地域コンプライアンスオフィサー(RCCO)を任命しています。」

    GCCO、日本および海外7地域のRCCO、コンプライアンス委員会、グローバルコンプライアンスコミッティ、3つのリスク管理委員会による体制を再掲している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は、2002年10月に「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、グループチーフコンプライアンスオフィサー(GCCO)と日本及び海外7地域に地域コンプライアンスオフィサー(RCCO)を任命しています。日本では日本CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、また世界全体についてはGCCOがRCCOを委員とするグローバルコンプライアンスコミッティの委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び会社情報の適切な管理を目的とする情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    従来のCCO・コンプライアンス委員会中心の記載から、GCCO、海外7地域を含むRCCO、グローバルコンプライアンスコミッティを備えた体制へ具体化されている。既存の3委員会によるリスク管理も継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び会社情報の適切な管理を目的とする情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会および情報管理委員会による横断的なリスク管理体制を再掲している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCO)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び会社情報の適切な管理を目的とする情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会および情報管理委員会による管理体制を再掲している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCO)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び会社情報の適切な管理を目的とする情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会および情報管理委員会による管理体制を再掲している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCO)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び情報の管理に関する情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会および情報管理委員会による管理体制を再掲している。
  14. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会及び情報の管理に関する情報管理委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    従来のリスクアセスメント委員会および技術リスクマネジメント委員会に加え、情報管理委員会を設置していることが記載された。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCO)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会および技術リスクマネジメント委員会による管理体制を再掲している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCOという。)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会および技術リスクマネジメント委員会による管理体制を再掲している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCOという。)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会による管理体制を再掲している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、内部統制システムについては、当社は「大陽日酸グループ行動規範」を制定し、当社グループ全体の遵法精神と企業倫理の向上を目指すとともに、チーフコンプライアンスオフィサー(以下、CCOという。)を任命し、CCOがコンプライアンス委員会の委員長として、当社グループのコンプライアンスの確保に努めております。さらに当社グループのリスクを横断的に管理するリスクアセスメント委員会と、保安、安全、品質、環境及び知的財産に関する技術リスクを重点的に管理する技術リスクマネジメント委員会を設けて、当社事業に伴うリスクの管理を行っております。」

    行動規範、CCO、コンプライアンス委員会、リスクアセスメント委員会、技術リスクマネジメント委員会を通じた管理体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「普通株式への配当」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への配当5回
  3. 2親会社所有者帰属持分比率の上昇3回
  4. 3欧州事業買収に伴う借入・ハイブリッド社債による資金調達3回
  5. 4コーポレート・ガバナンスの強化3回
  6. 5研究開発活動の継続3回
  7. 6米国でのナショナルサプライヤー地位とメーカーポジションの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-18のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンスと横断的なリスク管理|日本酸素ホールディングス(4091)の変遷 | Komori