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日本酸素ホールディングス(4091)・施策前進

コーポレート・ガバナンスの強化

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。

21記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保704社が書いているテーマ・逆風0社・追い風707社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの706件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会は、「指名・報酬諮問委員会」に取締役・監査役候補の選定、執行役員の選任及び解任、代表取締役社長 CEOの後継者の選定並びに取締役報酬内規の改訂について諮問し、独立社外取締役から助言を得ることにより、意思決定の透明性と客観性を確保することに努めています。」

    指名・報酬諮問委員会について、役員候補、執行役員、CEO後継者、報酬内規を対象とする運用を継続し、2024年度は17回開催した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会は、「指名・報酬諮問委員会」に取締役・監査役候補の選定、執行役員の選任及び解任、代表取締役社長 CEOの後継者の選定並びに取締役報酬内規の改訂について諮問し、独立社外取締役から助言を得ることにより、意思決定の透明性と客観性を確保することに努めています。」

    指名・報酬諮問委員会の諮問対象を後継者選定、役員候補、執行役員および報酬内規まで具体化し、独立社外取締役から助言を得る仕組みを記載している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会には、任意の諮問委員会である「指名・報酬諮問委員会」を設置しています。「指名・報酬諮問委員会」の委員は、委員長を山田昭雄(社外取締役)、委員を市原裕史郎(代表取締役社長 CEO)、勝丸充啓(社外取締役)がそれぞれ務めています。」

    従来のガバナンス原則の再掲に加え、社外取締役を委員長とする指名・報酬諮問委員会の設置と構成を具体的に記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社のコーポレート・ガバナンスの指針となるコーポレート・ガバナンス原則を取締役会で制定しております。当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス原則、透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働を引き続き掲げている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社のコーポレート・ガバナンスの指針となるコーポレート・ガバナンス原則を取締役会で制定しております。当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス原則、透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働を引き続き掲げている。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社のコーポレート・ガバナンスの指針となるコーポレート・ガバナンス原則を取締役会で制定しております。当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス原則、透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働を再掲している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社のコーポレート・ガバナンスの指針となるコーポレート・ガバナンス原則を取締役会で制定しております。当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    コーポレート・ガバナンス原則、透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働を引き続き掲げている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働などのガバナンス方針を再掲している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働などのガバナンス方針を再掲している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働などのガバナンス方針を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働などのガバナンス方針を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定、ステークホルダーとの協働などのガバナンス方針を再掲している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定およびステークホルダーとの協働を通じたガバナンス強化を引き続き掲げている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    透明性・公正性、経営資源の有効活用、迅速・果断な意思決定によるガバナンス強化を引き続き掲げている。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当社グループの持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、株主をはじめ顧客・従業員・地域社会等の立場を踏まえた上で、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。」

    株主の権利尊重、ステークホルダーとの協働、適時適切な開示、監督と執行の分離、株主との建設的対話を基本的な考え方として挙げている。
一緒に動いた変遷

「普通株式への配当」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への配当4回
  3. 2米国でのナショナルサプライヤー地位とメーカーポジションの強化3回
  4. 3親会社所有者帰属持分比率の上昇3回
  5. 4欧州事業買収に伴う借入・ハイブリッド社債による資金調達3回
  6. 5コンプライアンスと横断的なリスク管理3回
  7. 6研究開発活動の継続3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本酸素ホールディングスの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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