エア・ウォーター(4088)・施策再定義直近の株式の発行・処分(2026-10-08)では「前進」
株式報酬型ストックオプションの発行
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-08。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行655社が書いているテーマ・逆風0社・追い風736社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「2019年6月26日開催の第19期定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く)が、従来にも増して、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を高める為、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議しております。同時に、当社の取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬型ストック・オプション制度を廃止し、既に割当て済みのものを除き、今後、当社の取締役(社外取締役を除く)に対する株式報酬型ストック・オプションのための新株予約権の新たな割当ては行わないことと致しました。」
取締役報酬の株式連動方針は維持しつつ、新規の株式報酬型ストック・オプションを廃止し、譲渡制限付株式報酬へ制度を改めた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「① 【ストックオプション制度の内容】 決議年月日 平成30年7月5日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 18 新株予約権の数(個)※ 463」
平成30年7月5日決議の取締役向け株式報酬型ストックオプションを開示した。18名に463個、目的株式46,300株を付与し、平成30年8月2日から平成50年8月1日までを行使期間としている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第11回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」
取締役向けの第11回株式報酬型ストックオプションを発行した。新株予約権415個、目的株式41,500株、行使期間は平成29年9月2日から平成49年9月1日までとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「⑩平成28年8月10日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成28年9月1日に発行した新株予約権の内容 第10回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」
平成28年発行の取締役向け株式報酬型ストックオプションについて、433個・目的株式43,300株の継続保有状況を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「第10回新株予約権(株式報酬型ストックオプション)」
取締役向けの株式報酬型ストックオプションを発行し、新株予約権433個、目的株式43,300株、行使期間は平成28年9月2日から平成48年9月1日までとしている。