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エア・ウォーター(4088)・目標実績引用

2020年度1兆円企業ビジョンの実現

FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018後退FY2021 – FY2023-Q12016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 220212022: 120222023: 22023
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売上高100億円企業への成長83社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年3月期業績で売上収益1兆円を達成し、2030年に向けた長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」の実現に向け、」

    2023年3月期に売上収益1兆円を達成した従来目標を、現在の長期ビジョンにおける過去の達成事項として引用している。
  2. FY2023達成有価証券報告書

    「2010年からグループ全社を挙げて取り組んできた「売上収益1兆円」を当連結会計年度に達成し、」

    従来の長期目標であった売上収益1兆円を2023年3月期に達成したと明示している。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中、当社は、2030年度に向け、「地球環境」と「ウェルネス(健やかな暮らし)」の成長軸に沿って事業活動を通じた社会課題の解決に貢献し、持続的な成長と企業価値の向上を目指す長期ビジョン「terrAWell(テラウェル)30」を定めるとともに、2024年度までの3ヵ年を実行期間とする中期経営計画「terrAWell 30 1st stage」を策定しました。」

    従来のNEXT-2020 Final及び2021年度目標から、2030年度を見据えた長期ビジョンと2024年度までの中期経営計画へ、成長目標の枠組みを再構成している。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「こうした状況を踏まえ、次期の業績見通しにつきましては、売上収益8,800億円、営業利益580億円、税引前利益565億円、親会社の所有者に帰属する当期利益360億円を見込んでおります。」

    NEXT-2020 Finalの最終年度目標である売上収益1兆円、営業利益600億円、親会社の所有者に帰属する当期利益370億円に対し、次期見通しはそれぞれ8,800億円、580億円、360億円となっている。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は5,864億1千8百万円(前年同期比99.0%)、営業利益は362億5千9百万円(同93.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、212億1千7百万円(同91.0%)となりました。」

    2021年度の売上収益1兆円、営業利益600億円、親会社の所有者に帰属する当期利益370億円という目標に向け、第3四半期累計の業績実績を更新した。前年同期比では売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも減少している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は3,744億2千3百万円(前年同期比97.2%)、営業利益は195億6千1百万円(同88.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は107億1千万円(同87.8%)となりました。」

    2021年度の売上収益1兆円、営業利益600億円、親会社の所有者に帰属する当期利益370億円という目標に向け、第2四半期累計の実績を更新した。前年同期比では売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも減少している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「2019年度を初年度とする3カ年中期経営計画「NEXT-2020 Final」では、これまでの3次にわたる中期経営計画における取組と成果を踏まえながら、最終年度となる2021年度に売上収益1兆円を達成するとともに、「革新=イノベーションの実行」を基本コンセプトとして、6つの革新とそれに連動する経営施策に取り組んでおります。」

    従来の2020年度1兆円企業ビジョンを、2019~2021年度の「NEXT-2020 Final」による最終仕上げとして再構成し、最終年度を2021年度、基本コンセプトを「革新=イノベーションの実行」としている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、今年度は、1兆円企業ビジョンの第3ステップとして定めた3ヵ年中期経営計画「NEXT-2020 Ver.3」の最終年度にあたり、当社グループにとって、1兆円企業ビジョン実現に向け、試金石となりうる重要な1年になります。」

    2020年度1兆円企業ビジョンとNEXT-2020 Ver.3を引き続き経営の枠組みとして位置付け、今期を中期計画の最終年度と説明している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年度は、当社グループの長期経営ビジョン「2020年度1兆円企業ビジョン」の第3ステップとして定めた3ヵ年中期経営計画「NEXT-2020 Ver.3」の2年目に当たり、中期経営計画で定めた経営目標の達成に向け、重要な1年となります。」

    2020年度1兆円企業ビジョンとNEXT-2020 Ver.3を引き続き経営の長期的な枠組みとして位置付けている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「この新中期経営計画は、6年前の平成22年度に掲げた長期成長ビジョン「2020年度1兆円企業ビジョン」の第3ステップとなるものです。」

    2020年度の売上高1兆円を長期成長ビジョンとして位置付け、新中期経営計画をその第3ステップと説明している。
一緒に動いた変遷

「構造改革と持続成長への挑戦」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1構造改革と持続成長への挑戦3回
  3. 2国内産業ガス事業の地域深耕と収益基盤強化3回
  4. 3高度医療から生活医療までをカバーする総合医療モデル3回
  5. 4栽培から調達・加工・販売までのサプライチェーン強化3回
  6. 5物流事業の構造改革3回
  7. 6海水カンパニーによる海水由来事業と水環境分野の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エア・ウォーターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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