堺化学工業(4078)・リスク削除
OA機器向け機能性インキの受注減
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
OA機器向け機能性インキの受注減1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「有機化学品は、チオ製品がプラスチックレンズやコンクリート混和剤向けで輸出を伸ばしましたが、医薬品中間体が大口顧客の生産調整の影響を受けて売上、利益ともに減少しました。」
OA機器向け機能性インキの受注減について、当 filing では明示的な言及がない。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「レジノカラー工業株式会社のOA機器向け機能性インキが大口顧客において受注回復となり」
従来受注減が続いていたOA機器向け機能性インキについて、大口顧客で受注回復となったと記載している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「しかし、レジノカラー工業株式会社は、自動車向け着色剤が堅調に推移しましたものの、OA機器向け機能性インキが受注減となりました。」
OA機器向け機能性インキの受注減が通期の業績状況として記載されている。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「レジノカラー工業株式会社は、自動車向け着色剤が堅調に推移したが、機能性インキはOA機器向けが受注減となった。」
OA機器向け機能性インキの受注減が引き続き実際の業績状況として記載されている。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「レジノカラー工業株式会社は、自動車向け着色剤が好調に推移したが、機能性インキはOA機器向けが受注減となった。」
OA機器向け機能性インキで受注減が実際に発生したとしている。