シイエヌエス(4076)・施策前進
教育サービス事業への進出検討
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX技術を活用した教育サービス事業への新規参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社の強みである高度IT活用、デジタル技術に関わるノウハウとトレノケート株式会社の創業25年以上に及ぶ人材育成に関する深い知見とのコラボレーションにより、教育サービスの事業化を目指し、ビッグデータ分野における実績も着実に積み重ねております。」
トレノケート株式会社との提携を通じ、教育サービスの事業化に向けたビッグデータ分野の実績蓄積が進展した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月には、人材育成を提供するトレノケート株式会社と教育サービスに関わる業務提携契約を締結しました。当社の強みである高度IT活用、デジタル技術に関わるノウハウとトレノケート株式会社の創業25年以上の人材育成に関する深い知見とのコラボレーションにより、教育サービスの事業化を目指し、まずはビッグデータ分野における実績を積み重ね、教育サービスメニューの拡充を図ってまいります。」
トレノケート株式会社との業務提携を通じた教育サービス事業化と、ビッグデータ分野での実績蓄積・教育メニュー拡充の方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ビッグデータ分析、クラウドサービス技術の強化を継続するとともに、デジタル革新技術の拡大に注力し、基盤系新サービス(IaaSソリューション)やIT技術教育サービスに着手しています。」
教育サービス事業について、教育分野からの協業問い合わせを受けた検討段階から、IT技術教育サービスへの着手段階へ進んだ。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、これらのDX関連の技術力が認められ、教育分野からも協業の問い合わせがあり教育サービスとして新しい事業進出の検討を進めています。」
DX関連技術への教育分野からの協業問い合わせを契機に、教育サービスとしての新規事業進出を検討している。