ラキール(4074)・施策前進
LaKeel Workflow・Passport等の新サービス開発
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-31。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LaKeel DX基盤の新サービス・製品ラインナップ拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31前進経営計画
「全製品にAIエージェントを標準搭載。より便利になる製品でユーザ数を拡大し、高収益性を実現」
生成AI関連サービスの展開から、主要製品全体へのAIエージェント標準搭載と、AIを軸とした製品戦略へ具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「LaKeel AI Dialogue 生成AI活用企業向けチャットシステム」
製品サービスのラインナップに生成AI活用企業向けチャットシステム「LaKeel AI Dialogue」を記載し、生成AI関連サービスの展開を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年7月 LaKeel BI上で稼働する生成AIによる対話型インサイト機能「LaKeel BI Concierge」リリース 2024年8月 生成AI技術を活用した機能「LaKeel AI Chatbot」リリース」
生成AIを活用した「LaKeel BI Concierge」を2024年7月、「LaKeel AI Chatbot」を2024年8月にリリースした。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年8月 電子帳簿保存サービス「LaKeel eDocument」リリース」
LaKeel eDocumentを2023年8月にリリースしたという新サービス展開を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的な新サービスは下記のとおりです。」
LaKeel Workflow、LaKeel Passport、LaKeel HR、LaKeel Survey、LaKeel Process Managerを、LaKeel DXを基盤とする新サービスとして具体的に列挙している。